思考を超えた節税で企業の可処分所得の最大化を目指す:安藤税務会計事務所

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今日は出版マーケティングセミナー!

 

今東京です。

今日はエリエス・ブック・コンサルティング主催の出版マーケティングセミナーに参加してきました。

相変わらず土井さんの話はのっけからテンション高くて、いろいろ新しいことを学ぶことが出来ました。

今回その中で一番印象に残ったことは

 

 

 

出版の主体は著者自身である

 

 

 

ということでした。

いや分かっていたつもりではいました。

でもここで反応したということは、やはりどこかで甘えがあったのだと思います。

「自分は出版は初めてなんだからよく判らない。だから分からないところはプロにフォローして欲しい。」

この考え方は、これで正論なんですね。

でもその主体そのものをプロに預けちゃいけないんです。

 

「主体はあくまでも自分。ここを忘れると、出版は絶対に成功しません。」

 

この土井さんの言葉が重く響きました。

土井さん、エリエスの皆さん、本当にありがとうございます!

そしてエリエスを通して知り合いになれた大切な皆さん、本当にありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。

 

 

 

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人の本心は言葉の端々に出る

 

最近気になることの一つです。

ある顧客第一主義ということで売っている会社の社長と話をしたときのことです。

「客が、あ、いや、お客様が・・・」

ついつい出てしまうんですね、普段の言動が。

この会社の顧客第一主義は徹底したマニュアルと軍隊並みのトレーニングによって成立しているものなのです。

つまり、会社全体に【心が存在していない】んですね。

またこの社長、こんな話もしていました。

「先日クレームが来て、『マニュアル通りの受け答えはもういいから、心からの言葉が欲しい』と言われました。」

これが答えなんですね。

 

またこんなこともありました。

あるゲストクライアントに経営上のアドバイスをしたときのことです。

いくつかキツいことも言ったのですが、それに対して返事が返ってきました。

その返事、このキツいことには全く反応していなかったんです。

どうでもいいところを捉えてコメントしてきたんですね。

もちろんこのキツいところとは、この方の悪いところに他なりません。

自分の悪いところに目をつぶってしまっているんですね。

そしてそれがやはり言葉の端々に出るんです。

 

人は考え方や性格をすぐに変えることは出来ません。

表面上はうまく装っていても、必ず言葉の端にその人の本心が見えるものです。

そういう私も、自分では気づかないうちにやっているのかもしれません。

 

これに気をつけるため、最近ある方法を考えました。

その方法とは、【自分の後頭部の上辺りにもう一人の自分を置く】というやり方です。

つまり客観的に自分を観察するんですね。

例えば私はセミナーで話をしているときには、無意識のうちにこれをやっていました。

あるとき他の人と話をしていて「そういうことあるよね!」と意気投合したのです。

第三者的に自分を評価しながら話をするんです。

すると自分勝手な話や、適当な話でお茶を濁すこともなく上手く話せるんですね。

自分を客観的に評価しながら話すことはオススメですよ。

 

 

 

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頭の中の記憶を洗いざらい書き出す!?

 

昨日はスピードハックという本を読みました。

今日はデジタルワークスタイルという本を読みました。

この2冊で共通して書かれていることがあります。

それが

 

 

 

記憶を全部書き出す!

 

 

 

ことです。

 

普通ToDoリストなどを使って、仕事上のすべきことを管理している人も多いかと思います。

しかしプライベートにおけるToDoはほとんどの人は管理していないのではないでしょうか?

この2冊の本では、これらも含めて全て書き出すことが、結果として頭を空っぽに出来るから仕事が捗るらしいんです。

とくにスピードハックでは初めてやるときには3時間かけて全てのことを洗いざらい書き出すといい、と書かれていました。

ちょっと考えるとそんなことに3時間もかける方が時間がもったいない、と考えてしまいそうです。

しかし、これによって一日5分の時間が短縮できたならば、1年間で20時間もの時間を作り出すことが出来ることになるんですね。

う~む、やってみる価値はあるかも・・・。

 

またやってみてすぐに効果が出た事もありました。

それは

 

 

 

1日の中でメールを受信する時間を決めてしまう

 

 

 

ということです。

私は今まで5分おきに自動巡回するようにメーラーを設定していました。

これはもちろんゲストクライアントからの重要なメールをいち早く処理するためです。

しかしこのために、本来最優先で処理すべき作業が中断していたんですね。

結果として全体の作業効率がDownしていたのです。

今回この受信間隔を1時間に1回にしました。

すると、一日の作業効率がものすごくUPしたのです。

しかも考えてみれば、本当に急ぐ用事は電話がかかってくるんですね(笑)。

メールで送られてくる案件は、それほど急ぐものではないのです。

 

私はコンピュータソフトをいろいろ用いて作業効率をかなり上げていると自負していたのです。

しかし、時には他の人の使い方を知るということで、さらに自分の使い方をブラッシュアップできるものですね。

また久々にコンピュータソフトをいろいろといじってみようという気になりました。

 

 

 

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コーチングセミナー大反響の理由

 

といっても別に私がセミナーをしたわけではないんですけどね。

今日、日本創造教育研究所の湯ノ口さんという方とお会いしました。

この方は日本創造教育研究所の設立から携わっているかたで、取締役をされている方です。

その湯ノ口さんが、このようにおっしゃっていました。

 

東京でコーチングのセミナーを開催したところ、去年1年間での参加者は全部で何人だと思いますか?

 

さて皆さん、いったい去年1年間で何人の方がコーチングセミナーを受講したと思いますか?

 

 

 

 

 

 

なんと2000人!!

 

 

 

 

 

  

なんだそうです。

もの凄い数でしょ?

このうちのほとんどの方は、別に自分でビジネスとしてコーチングをやろうとしている方ではないそうです。

それは部下の指導が出来なくて困っている上司たちなんだそうです。

あるいは人とのコミュニケーションがとれなくて悩んでいる方だそうです。

 

壮絶な話ですよね。

でもこれは、そういう上司が増えてきているという証でもあります。

部下とのコミュニケーションがとれない上司、部下の悩みをうまく聞き出すことが出来ない上司。

私はいつもセミナーなどで話すのですが、自分の親とのコミュニケーションがうまくとれずに育った子供にそういう傾向が見られるのですね。

これは団塊の世代を父親に持った子供たち(いわゆる団塊ジュニア)が該当します。

団塊ジュニアが、今まさに30歳前後ですから丁度管理職として登用される頃なんですね。

そう考えると、コーチングセミナーが大反響なのも納得のいく話です。

 

皆さんも、子供たちとは密にコミュニケーションを取ってあげて下さいね。

そういう子供たちが築く未来は、きっと素晴らしいものになるに違いありませんから。

 

 

 

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決算書は芸術だっ!

 

税理士としての大きな仕事の一つに「決算書の作成」があります。

もちろんこれは、【既に行われた会計事実に基づいて作成】するものですから、税理士が好き勝手に出来るものではありません、。

それでも、私がどうしてもやってしまうことがあります。

それは

 

 

 

見栄え良く仕上げる

 

 

 

ことなんです。

 

例えば財務諸表であれば、勘定科目の名称を見栄えの良いものに変える。

私はいつも「新聞図書費」とはせずに「図書研修費」とします。

あるいは全体のバランスを見ながら「外注費」を「当期外注費」にしたり「当期外注委託費」にしたりします。

 

財務諸表ってやはり人間が見るものですから、全体のバランスがおかしければ何となく違和感を感じるものだと思うのです。

これが銀行の融資担当者だったらどう見るか?

もちろん数字の正確さや収益性などは言うまでもありませんが、全体的にバランスがとれて美しければそれ以上にしっかりした会社に見えるものなんですね。

 

こういう意味からも、私は決算書は芸術だと考えています。

内訳書一つとっても、見栄え良く仕上げることが重要なポイントだと思っています。

そのためにやっていることがあります。

 

 

作成してから数日後に再度見直すこと。

 

 

数字の間違いはなくとも、これで表現を変えることが良くあります。

自分の作成するものですから、万全を尽くしたい。

そんな思いがあるのでしょうね。

 

 

 

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出来るヤツの仕事術

 

最近いろいろな時間管理術などの仕事術が話題になっています。

本当に様々な方法が紹介されていますが、結局は同じ事を違う切り口で紹介しているにすぎません。

このこと、皆さんはもうお気づきですか?

それは

 

 

 

無駄な時間をひとまとめにする

 

 

 

これだけなんです。

 

まぁこれだけって言ってしまうと身も蓋もありませんが、でもそうなんですね。

でも、これがなんと難しいことかっ!

 

仕事中、あ~疲れたってことでちょっとmixi覗いたら、あっという間に30分くらい過ぎてしまった経験ってありませんか?

仕事中、メールが来てその返信をしていて気がついたら、その都度仕事が中断していたって経験ありませんか?

 

こういう細切れの時間をつなぎ合わせると、あっという間に数時間は稼げてしまいます。

ということは、一日の仕事時間のうち数時間は必ず無駄にしているって事になりますよね!

これが出来ているかどうかが、仕事術・時間管理術の極意なんです!!

 

スピードハックスの著者である大橋悦夫さんは、次のようなことをしているそうです。

Excelで一日の仕事を書き出します。

それぞれに必要だと思われる時間を打ち込みます。

右上に就寝予定時刻を表示させるのですが、ここは数式を使うそうです。

仕事が完了するごとにその仕事の横に完了時間を入れていくと、右上の就寝予定時刻が変化するようになっているそうです。

仕事に時間を使いすぎると就寝予定時刻がどんどん遅くなっていく!!

こうやって時間管理をされているとのことでした(笑)。

聞くと面白いけど、これって本気ですごいことですよ。

何がすごいと思いますか?

 

普通の人だったら、就寝予定時刻がある時間を過ぎたあたりであきらめて仕事を次の日に繰り越してしまうでしょ?

これをやったら時間管理も何もあったもんじゃありませんよね。

 

なんだかんだ言っても、時間管理って究極のテーマだと思います。

なぜって自分との戦いだからなんですね。

自分に負けないだけの信念を持ち続けることが出来る人だけが成功することが出来るんでしょうね。

 

 

 

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速読より多読

 

先日から何度か登場している(笑)土井英司さんがこのようなことを言っています。

「本は速読じゃなくて多読の方がいいんです。」

「沢山の本を読んでいると、自ずと読む速度は速くなるものです。」

こうして彼は毎日3冊のビジネス書を読んでいるそうです。

 

毎日3冊の本を読むって、ちょっとやそっとじゃ出来ませんよね。

彼曰く、「毎日読む方が楽」なんだそうです。

ビジネス書って、実はある分野の本はそのほとんどが同じ事を書いてあるそうです。

そして今回手に取った本には新しいことが1つか2つだけ載っているそうです。

沢山読んでいると、この1つか2つだけにターゲットを絞って読むことが出来るために早くなるそうなんです。

そういえばレバレッジドリーディングという本がありますね。

この本でも多読を薦めています。

 

なるほど・・・と感じ入ったので、早速今日から多読にチャレンジしてみます!

皆さんもご一緒にいかがですか、多読。 

  

 

 

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伸び悩んでいる人の共通点

 

皆さん5月病にはかかっていませんか?

5月病というのも一種の伸び悩みですね。

4月に心機一転頑張ろうという気迫の下、がむしゃらに1ヶ月が過ぎたものの、自分のがんばりと進歩の度合いが一致しないためふと無気力になってしまうのでしょう。

もちろん環境への慣れというものもあるのでしょうね。

 

これらを含めて『伸び悩んでいる人』は沢山います。

これは経営者でも同じ事。

独立開業して5年も経つと、5月病のような心境になる経営者が多いようです。

これは経営が安定しはじめる時期でもあるからなんですね。

  

そして一度安定してしまうと、その安定を崩すことが怖くなるのが人の常です。

ですがこの安定を崩したくないという心理は、実は潜在意識にあることが多いのです。

つまり表面には出てこない。

ということは・・・。

そう、

普段自分ではそのようには考えていないと思っているのです。

 

しかし潜在意識とは恐ろしいもので、その様に意識していないにも関わらず、なぜか自然にその様になってしまうんですね。

これが企業経営における伸び悩みの原因でもあるのです。

それならば、その潜在意識を取り払ってしまえばいいんですね。

しかしこれができない人がなんと多いことかっ!

どうして出来ないんだと思いますか?

 

 

 

 

マインドブロック

 

 

  

 

ここでも登場ですね、諸悪の根源マインドブロック!(笑)

でもこれが最大の原因なんです。

『自分はそんなはずはない!』と頑なに思いこんでいるんですね。

冷静になってよく考えてみて下さい。

誰でも安定を欠くことを恐れるのは当然なんですね。

そりゃあ、安定している方がいいに決まっているじゃないですか。

だ・か・ら!

自分で故意にこのマインドブロックを外す必要があるのです。

 

人間というものは、意識しなければ自然に安定を求めるものなんです。

これは自然界そのものの真理でもあります。

自然界はあらゆるものが安定する方向で動いていきます。

あるものの数が多ければ自然に減少する方向で推移するように、食物連鎖そのものが自然界を安定させるように機能しています。

 

ということは、本当は安定を求めることが自然なんですよ。

しかし人間だけがこの自然の摂理に反する生き物なんです。

これを書き始めると止まらなくなります(笑)ので、ここでは詳しくは書きません。

 

今一度、自分の内面と向き合ってみて下さい。

そして安定を求めるマインドブロックを外しましょう!

きっと目の前に広がっているいろいろな可能性の世界が見えてくるに違いありません。

 

 

 

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『伝説の社員』が許せない社長

 

いるんですよ、こういう人。

というか、中小企業の社長にはこういうタイプの人が本当に多いんです。

 

  ・自分より知識のある人を疎ましがる。

  ・自分より若いのに自分よりお金を持っている人を疎ましがる。

  ・自分の理解できないことをいう人を疎ましがる。

  ・自分の考えに賛同してくれない人を疎ましがる。

  ・・・・

 

どうして他人を認めることが出来ないのでしょうね?

こういうタイプの人の特徴は、中途半端に成功している人が多いってことです。

つまり【地元の名士】タイプです。

恐らくもともとは素晴らしい方だったのでしょう。

ですからそこまでは登ることが出来たんでしょうね。

しかし、そこである大きな間違いを犯してしまったんでしょう。

その大きな間違い、なんだと思います?

私は

 

 

 

傲   慢

 

 

 

だと思います。

なぜこのように思うかというと、こういうタイプの人は『他人は必ず自分の地位を手に入れたいと考えている』と考えているんです。

出来の悪い部長に限って、部下にこのように言います。

『おまえ、そんなことしてたら部長にはなれないぞ。』

優秀な部長からはこのような言葉聞きませんよね?

もちろん別に部長でなく課長でも専務でもいいんですけどね(笑)。

そしてまたこのように言います。

『重役なんて欲の塊みたいなヤツだけがなるんだ。』

こんなセリフ聞いたこと、ありませんか?

このようなタイプの人は、せっかく『伝説の社員』となれるはずの人が入社したとしても彼を潰してしまうんですね。

最も『伝説の社員』となれるほどの人であれば、さっさと見切りを付けて辞めていくかもしれませんが。

 

 

 

『伝説の社員は伝説の社員を許せる上司からしか生まれない!』

 

 

 

これから伝説の社員を目指そうとしている人たちは、これをしっかりと覚えておいてくださいね!

 

 

 

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自分を知るということ

 

『他人の気持ちを理解する』→『自分の気持ちを理解してもらう』と来ましたので、きょうは『それじゃ自分って一体どんな人?』という話を書いてみようと思っていました。

するとNo1セクシー元気伝道師の鈴木沙弥佳さんがご自分のブログで「自分は何者であるか?」なんてエントリーをUPしてるじゃないですか!

 

この鈴木沙弥佳さんのエントリーに出てくるドラゴンさんのメルマガは私も読んでいます。

株式会社ドラゴン・ラボラトリーズ代表の
「経営人材の早期育成」の龍
ドラゴンこと堀口 卓志さんの
『ドラゴン・新入社員メールマガジン』

 

ところで、皆さんは【自分は何者か】をちゃんと把握していますか?

と書くとほとんどの方が『そんなこと当たり前じゃないですかっ!』というのではないでしょうか? 

実は私もそうでした、エリエスの『10年愛される ベストセラー作家養成講座』に参加するまでは・・・。

 

私が何を言いたいのか、判りますか? 

判りませんよね?(笑)

実はこういう事なんです。

 

 

 

自分が考えている自分像はなりたい自分像にすぎない!

 

 

 

いかがですか?

『そんなことありません、私はきちんと自分が何者か判っています。』

という人もいるでしょう。

それじゃこれはどうですか?

 

 

 

他の人もみんなあなたのことをそう思ってみていますか?

 

 

 

いかがですか?

『いやぁ、みんな私の本当の姿を知らないんですよ!』

そんなこと言ってませんか?

 

 

 

他人が見ている姿があなたの本当の姿なんですよ!

 

 

 

それがあなたのブランドなんです。

自分が考えている自分像と他人から見た場合のあなた像が食い違っている場合には、あなたが考えている自分像は『そうでありたい自分像』でしかないことがほとんどなんです!

なぜならば、ブランドとは他人が決めるものだからなんです。

そう、ブランドって自分で決めるものじゃないんですよ。

その他大勢がそういってくれるからこそ、それがブランドとしての価値を持つんです。

自分だけがそういっていても、誰もそれをブランドだとして認めてはくれませんよね。

 

本当の自分像を知ったとき、たいていの人がそれを否定したくなります。

私もそうでした。

でもそれを受け入れたとき、ものすごく大きなパワーとなります。

他人が見たあなた像と、自分が考えている自分像が一致したとき、そこにブランドが構築されるのです。

 

あなたも自分ブランドを見つけてみませんか?

 

 

 

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