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夢の実現へのステップ

 

昨日、又一つ夢への階段を一歩上りました。

まだまだ、その夢が何かは言えませんが・・・(笑)。

 

思い起こせば去年の年末から今年の正月にかけて、ある転機が訪れました。

それからまだ7ヶ月しか経っていません。

しかし、僕の中では既に数年が経過したような氣がします。

この半年で、本当にたくさんの方との出会いがありました。

それも今まで全く知らなかった世界の方たちとの出会いです。

リアルな世界での出会い。

ブログやミクシィなどヴァーチャルな世界での出会い。

 

価値観も全く変わりました。

自分の価値観がこれほど変わるとは思っても見ませんでした。

 

自分の価値観が変わると、その時の価値観にあった人たちが集まってきます。

これは本当に不思議なことです。

今年に入ってからゲストとしてお迎えできた方々は、みんな僕の新しい価値観に共感してくれる方たちなのです。

僕はある理由(ある一つの事実を検証するためです)から営業活動を全くしていませんから、自分から進んで価値観の合う人を探しているわけではないのです。

全てゲスト側からアプローチしてきた方ばかりであるにもかかわらず、その全てが僕と価値観を同じくされている方々であることは不思議だとは思いませんか?

 

人は人と交わることによって磨かれます。

ダイヤがダイヤと交わることによって磨かれるのと同様に。

 

恐らくこれからも価値観は変わり続けると思います。

今回大きく価値観が変わったことによって、一つ勉強できたことがあります。

それは、

価値観は全く変わってしまうのではなく、新しい価値観が従来の価値観の上に積み重なっていくものだということです。

格好いい言い方をすれば、人間に深みが出るのでしょうか?(笑)

 

年を取るのも悪くない・・・・・かな?

 

 

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夢の実現へのステップ

 

昨日、又一つ夢への階段を一歩上りました。

まだまだ、その夢が何かは言えませんが・・・(笑)。

 

思い起こせば去年の年末から今年の正月にかけて、ある転機が訪れました。

それからまだ7ヶ月しか経っていません。

しかし、僕の中では既に数年が経過したような氣がします。

この半年で、本当にたくさんの方との出会いがありました。

それも今まで全く知らなかった世界の方たちとの出会いです。

リアルな世界での出会い。

ブログやミクシィなどヴァーチャルな世界での出会い。

 

価値観も全く変わりました。

自分の価値観がこれほど変わるとは思っても見ませんでした。

 

自分の価値観が変わると、その時の価値観にあった人たちが集まってきます。

これは本当に不思議なことです。

今年に入ってからゲストとしてお迎えできた方々は、みんな僕の新しい価値観に共感してくれる方たちなのです。

僕はある理由(ある一つの事実を検証するためです)から営業活動を全くしていませんから、自分から進んで価値観の合う人を探しているわけではないのです。

全てゲスト側からアプローチしてきた方ばかりであるにもかかわらず、その全てが僕と価値観を同じくされている方々であることは不思議だとは思いませんか?

 

人は人と交わることによって磨かれます。

ダイヤがダイヤと交わることによって磨かれるのと同様に。

 

恐らくこれからも価値観は変わり続けると思います。

今回大きく価値観が変わったことによって、一つ勉強できたことがあります。

それは、

価値観は全く変わってしまうのではなく、新しい価値観が従来の価値観の上に積み重なっていくものだということです。

格好いい言い方をすれば、人間に深みが出るのでしょうか?(笑)

 

年を取るのも悪くない・・・・・かな?

 

 

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かわいがられる人

 

いますよね、こういう人。

あ、別に異性に可愛がられるという意味ではありません。

 

たとえば、先輩から可愛がられる。

たとえば、恩師から可愛がられる。

たとえば、年長者から可愛がられる。

・・・・

 

これらを見て、何か共通点が見えませんか?

 

そうです

 

 

すべて目上の人から!

 

 

 

こういう人ってすごく得をします。

なぜって?

目上の人から可愛がられる人は、成長が早いからです。

 

仕事上の能力、出世、人間力・・・

すべて、目上の人から授けてもらうものばかりです。

自分一人で成功した人なんて、歴史上一人もいません!

 

 

あるゲストのお話。

最近ゲストとしてお迎えすることができた方なのですが、奥様が経理をされています。

昨年までは白色申告で所得税の確定申告書を提出されていたのですが、今度からは青色申告にするために頑張っていらっしゃいます。

で、この奥様、ものすごい努力家なのです。

簿記は全く判らない、帳簿なんて今までつけたこともないといった方です。

しかし、青色申告を勧める理由・帳簿をつける理由・領収書等をきちんと整理する理由などについてきちんと解説したところ、きちんと納得されたのです。

すると、『えっ?昨日まで判らないっていってませんでしたっけ・・・』といった具合で、ものすごい速度で理解していくのです。

これは、頭がいい悪いは関係ない部分なのです。

ひとえに努力だけがもたらす理解なのです。

 

少し脇道にそれます。

一般的に、簿記は英語と似ているといわれています。

英語は勉強してもなかなか成果として現れにくいそうですが、ある瞬間吹っ切れたかのように成果が現れるそうです。

簿記も同じで、はじめはなかなか理解ができないのですが、とにかくがむしゃらにやっているうちに、ある瞬間 『あ、そういうことだったのか!』 というステップが訪れます。

これには頭で理解するのではなく、体で理解するしか方法は無いのです。

体で理解する。

変な言い方ですが、もう少しわかりやすく説明しますと次のようになります。

ある領収書を見た瞬間、頭で仕訳を作成するより早く、手が勝手に仕訳を書いている。

こういうイメージですね。

だから僕は簿記の講師をやるときはいつも 『簿記の勉強はStudyではなくPracticeだ』 というのです。

 

また、こんなゲストの話もあります。

このゲストも最近お迎えすることができた方なのですが、契約が 『確定申告書の作成だけ』 という形態なのです。

しかし、この方も人に好かれるタイプなのでしょう。

契約以外の相談にも、つい応じてしまうのですね(笑)。

もちろん、それによって規模が大きくなると顧問契約に移行していただけることに繋がりますから、僕としてもメリットがないわけではないのですけどね。

それでも、『つい、やってあげたくなる人』・『気にかけてあげたくなる人』っていますよね。

 

かわいがられる人ってやっぱり得ですね。

 

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大きな勘違い

 

『先生』と呼ばれる人々によくある勘違い。

 

ある国会議員の方が次のように仰っています。

 

「国会議員になると、グリーン車のパスが頂けます。そのパスで初めてグリーン車に乗ったときは、『市民の人たちが高い代金を払っているグリーン車に、代議士だからといって無賃乗車していいだろうか。』と、なるべく目立たぬ席で小さくなっていました。ところがどうでしょう。一年たつと、グリーン車に飛びのって、空席がないと、腹が立ってくるんです。権力というものはこわいですねぇ。」

 

学校の先生は、子供たちから先生と呼ばれはしますが、あまり大人から先生と呼ばれることが少ないのでこの勘違いはほとんど見られません。

それでは、『士業』や『政治家』・『医者』はどうでしょう。

これらの人たちは、誰かに名刺を出すとほとんど必ず『あ、先生ですね』といわれます。

 

先週の木曜日の話です。

ある異業種交流会に招待していただくことができ、初めて参加しました。

で、初参加ですから皆さんに挨拶回りから始めます。

「初めまして、安藤と申します。これからよろしくおつきあいくださいませ。」

普通名刺を出すときには、「○○株式会社の□□です。」というように会社名を出しますよね。

我々士業も普通は「税理士の○○です。」とか「司法書士の□□です。」といったように資格をつけて自己紹介することが多いと思います。

僕は仕事以外で名刺を出すときは、「税理士の」という冠詞はつけません。

これは、それだけで相手が「いわゆる税理士」という感じで僕をとらえることが多いからなのです。

そのため、僕の名刺はぱっと見たイメージはデザイナーっぽく作ってあるのです。

これをプロのデザイナーさんに見せるとほとんどの方が『格好いいですね、誰かプロのデザインですか?』というほどのものです。

僕の自信作なんですね(笑)。

 

話がそれました。

名刺を渡した後、それぞれが名刺の内容にざっと目を通しますよね。

すると必ず 『あ、先生なんですか!』 と言われるのです。

そこで僕は、 『いえ、先生じゃありません。』 と言います(笑)。

相手の方は、驚いてもう一度名刺をごらんになり、そこに税理士と書いてあることを確認して 『やっぱり先生じゃないですか。』と仰います。

この一連の流れは、ほとんど必ずあります。

そこで僕は、 『僕のことを先生とは呼ばないでくださいね。』 とお願いします。

 

 

 

どうしてだと思いますか?

 

 

 

僕は、自分が先生と呼ばれ慣れることがいやなのです。

 

 

 

ある税理士の方が、以前僕にこう言いました。

『うちの顧問先で、一人だけ俺のことを先生と呼ばんやつがおるねん。(怒)』

 

また、こんなこともありました。

ある税理士の方の事務所に伺ったときの話です。

たまたまお中元シーズンで、事務所にはたくさんのお中元が積まれていました。

僕がおじゃましていたときに、偶然お中元の配達がありました。

その税理士先生、そのときになんて言ったと思いますか?

『よし、これで全部来たな・・・。』

僕は驚いて思わず尋ねました。

『えっ?先生全部チェックしてるんですか?』

すると、おもむろに机から出てきたのは 『お中元・お歳暮チェックリスト』 なるものでした。

お客様からお中元とお歳暮をもらうことが当たり前だと思うようになってしまっているのですね。

 

 

『先生』と呼ばれる人々によくある勘違い。

 

それは、『先生』と呼ばれ慣れることによって自分が偉い存在だと勘違いすることなのです。

こんな恥ずかしい勘違いだけは、絶対にしたくありませんよね。

 

 

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知人が本を出しました

 

知人の田渕裕哉さんが6月11日に初めての本を出版されました。

 

金時力でお金も時間も両方稼ぐ ビジネスオーナーになる方法

 

もっと早く教えてくれれば良かったのに(笑)。

僕もまだ読んでないのですが、面白そうだなと感じたら応援してあげてくださいね。

 

 

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不安を打ち消す魔法

 

誰でも不安を感じることってありますよね。

仕事で失敗したとき。

彼・彼女とけんかしたとき。

税務調査に入られたとき(笑)。

手元にお金が不足したとき。

 

いろんな不安がありますね。

 

ところで、どうして不安に感じるのか考えたことがありますか?

不安って何でしょうか?

人は、自分が考えても見なかったことが起こったときに不安を感じます。

じゃ、どうしてそのときに不安を感じるのでしょう?

そうです、人は無知から不安を感じるのです。

 

もしも不測の事態が生じたとしても、それが自分に理解できて対処方法が判れば不安を感じません。

自分の理解を超えていたり、対処方法が判らなくなったときに不安に陥るのですね。

 

そして、そのときに人は冷静に物事を考えられなくなります。

こうして不安のスパイラルに陥っていくことになります。

 

それでは、そのようなときに不安を打ち消す魔法があったとしたら、知りたいですか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そりゃあ、知りたいですよね(笑)。

今日は不安を打ち消す魔法について皆さんと共有したいと思います。

 

その魔法とは、

 

 

オプティマル・シンキング

 

 

と呼ばれるものです。

これは、不安を感じたときに、『いったい何が原因で不安を感じているのか?』をまずは冷静に分析します。

すると、ほとんどの場合は非常に単純なことの組み合わせで不安が構成されていることに氣付くはずです。

彼とけんかした。

その原因を冷静に考えてみると、一番はじめは自分の不用意な発言だったことに氣付いて素直に謝れた。

すると、今まで以上に仲良くなれた・・・なんて経験ありませんか?

仕事で失敗した。

でも、後になってからよく落ち着いて考えてみると、まだ打つ手があったことに氣付いて悔しい思いをした経験はありませんか?

 

まずは冷静になって、少し引いていったい何が不安なのかを分析してみてください。

すると、解決の糸口が見えてくるはずです。

この考え方を、オプティマル・シンキングと言います。

 

人は不安を感じているときにはなかなかポジティブ・シンキングにはなれませんよね。

だからこそ、オプティマル・シンキング!

冷静に分析して、複雑に絡み合った不安を解き放って、単純にした上で一つずつ解決していく。

僕のお薦めです。

 

 

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点の出会い

 

一期一瞬一会

 

gluttonousさん が昨日のエントリー『天職と適職』に付けてくださったコメントに書かれていた言葉です。

みんな一瞬の出会いは毎日たくさんありますよね。

それこそ、電車で横に座った人でさえ出会いと言えば出会いです。

でも、みんなこの点の出会いを【出会いだと氣付かずに】そのままにしてしまうのですね。

あるいは氣付いても、面倒だからと言ってそのままにしてしまっていませんか?

 

『お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ!』 の著者、 中村文昭さん という方がこう仰っています。


『人生出会いがないなんて嘘ばっかりです。一瞬一瞬の出会いなんて毎日いやというほどあります。でも、皆さんその点の出会いのまま何もしないから、点は点で終わってしまうだけなのです。点の出会いを自分から線を繋げていくことにより、線がいつしか面になり、面がたくさん繋がってご縁になっていくんです。』

 

素敵な言葉ですね。

点の出会いなんて毎日たくさんありますよね。

線を繋げていくかどうかは自分次第なんですね。

 

これを知ってから、僕は出会った人すべてに葉書を書いています。

出会って名刺を頂いたら、できればその日中に葉書を書いています。

こうやって点で終わるはずの出会いを線に変えているのです。

 

せっかくの出会い、一期一瞬一会で終わらせるなんて、あまりにももったいないと思いませんか?

 

 

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天職と転職

 

天職っていったい何でしょうか。

明鏡国語辞典によると、天職とは 『天から授かった職業。また、その人の才能・性格にふさわしい職業。』 とあります。

才能や性格って年を経るに従って少しずつ変わりませんか?

根本的な性格は別として、やはりその人の性格は年を経るに従って変化すると思います。

才能も同じですね。

今まで英語が出来なかった人が英語をマスターすると、その時からその人の才能は違った一面を持つことになります。

 

その人の才能・性格にふさわしい職業が天職であれば、なるほど年を経るに従って職を変えることも納得できます。

今ここまで読んで、『うんうん、その通り!』と納得されたあなた。

でも、ちょっと待ってください。

それでは、あなたは一生職を変え続けるおつもりですか?

『いや、それは自分の天職が見つかればそれで落ち着くと思います。』

皆さんこう仰いますね。

それでは、自分の天職が見つかるまでは職を変え続けるのですか?

見つからなかったらどうしますか?

 

 

天職にはもう一つの定義がありましたね。

そうです、『天から授かった職』です。

天は、あなたに 『今の職業を通してしっかりと自分を磨きなさい。』 といって職を授けているのではないでしょうか。

 

初めにあなたが今の職業を選択したとき、どのように考えてその職を選びましたか?

恐らくほとんどの方が、その時はその職を天職だと考えて選択したのではないでしょうか。

あるいは、その職を選択したときはその職に興味があり、やりたかったのではないでしょうか。

 

時間がたつにつれ、いろいろな嫌な部分が見えてきます。

これはどんな職業についても等しくつきまとうものだと思います。

『こんなはずじゃなかった・・・』

『こんなつもりじゃなかった・・・』

そう言って、皆さん新たに天職を求めて転職していきます。

結局、この繰り返しでしかありません。

そうではなく、自分の今の職が天職なんです。

天職とはあなたにとって楽な職業であるという意味ではありません。

天職とは、『あなたはその職を通して苦労をしなさい』といって天が与えた職なのではないでしょうか。

このことに氣付いたら、もう少し頑張ってみようという氣が起こりませんか?

 

 

実はこれ、岩元貴久さんに共有していただいた知恵です。

岩元さんの最近の著書『仕事が嫌になった人へ』には、こういった知恵がたくさん載っています。

 

僕は職業柄、たくさんの社長と会います。

そして、どうしても成功できない社長もいらっしゃいます。

その典型的な例が、『一つの事業に集中できない社長』なのです。

ある一つの事業を始めて、それがなかなか伸びなかったとします。

すると、すぐに目移りしてしまうのですね。

隣の芝が青く見えるのです。

で、別の事業を立ち上げる。

一つの事業もまともに出来ない社長が、同時に2つの事業で成功できる確率は非常に低くなります。

当然のことながら、資金が不足します。

すると、手っ取り早く資金が確保できそうな別の事業に触手を伸ばす・・・。

 

あ、これは僕のゲストの話ではありません。

僕はこのような相談を受けたら、まず間違いなく現状を打破すべく努力する方をすすめますし、今までもそうやってきました。

何でも一つのことをやり遂げたら、それなりに素晴らしい未来が待っているはずです。

もう少し、あとちょっとだけ頑張ったら・・・。

 

天職を求めて転職していくのも良いのかもしれませんが、もう一度見つめ直して現状を打破していくのも良いとは思いませんか?

 

 

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ビジネスで【楽しい!】と感じる瞬間

 

ビジネスにおいて、【楽しい!】と感じる瞬間は誰もがあると思います。

それはどのような瞬間ですか?

 

長い時間かけた営業が実ったとき?

ノルマを達成できたとき?

上司に認められたとき?

昇進できたとき?

去年より売上高が伸びたとき?

税金を払えるようになったとき?

 

人それぞれ、いろんな【楽しい】瞬間があることでしょう。

 

それは確かに素晴らしいことだと思います。

しかし、そのなかにこれも一つ入れておいてはいかがですか?

 

 

 

お客様が感動してくれたとき

 

 

 

 

物販でもサービスでも、ビジネスは全てこれが基本だと思いませんか?

お客様のことをどこまで本氣で考えることが出来るか。

言葉や文字にすると、ほとんどの方が『なんだ、そんなこと。あたりまえじゃないか。』というんですね。

でも、本氣でそう考えていますか?

案外この部分を見落としている方が多いと思うのですが、いかがですか?

 

 

『お客様が感動してくれたとき』 と書きましたが、お客様のことを本氣で考え、どのようにすればお客様に喜んでいただけるかを本氣になって追求し、それがお客様に伝わった瞬間にお客様の心に感動が生まれますね。

え、そこまで考えていてくれたのですか・・・。

サプライズが生まれます。

 

10000人の見込客より100人のリピーターを大切にしたい。

僕はこの考え方に賛成です。

お客様のことを本氣で考えていけば、この100人のリピーターはいずれ10000人のリピーターになります。

これには大変な忍耐と時間と自己研鑽が必要となるでしょう。

それでも、僕にとってはやはりこの瞬間が仕事をしていて最も楽しいと感じる瞬間ですね。

 

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バッグの中の収納方法

 

案外皆さん困っているのではありませんか?

アタッシェケースにしてもダレスバッグにしても、中は仕切りがありません。

トートバッグに到っては形すら付きませんね。

そのようなバッグの中に普段何を入れますか?

財布? パソコン? PDF? 手帳? 化粧道具? ハンカチ? 筆入れ?

 

きちんと並べて入れても、移動中にあちこちに散らばって困る事ってありませんか?

 

あるでしょ?

あるでしょ?(笑)

 

 

実は僕もそうだったのです。

いつもはゼロハリバートンのアタッシェケースかベルルッティのショルダーバッグを使っているのですが、中身があちこちに散乱してしまうのです。

すぐに必要なものが出てこなくて、イライラさせられていました。

ところが!

やっぱりみんな考えることは同じなんですね~~。

あるんですよ。

これを解決してくれるものが!!

それが

 

 

 

カバンの中身!

 

 

 

 

そのまんまですね(笑)。

今日、一つ買ってきました。

カバンの中身PCというやつです。

しばらく使ってみないと何とも言えませんが、カバンの中が見事に整理されました。

 

最近、女性の方がよくバッグインバッグを使っているのを見かけていたのですが、まさかこんなものがあるなんて!!

 

ただ、一つだけ欠点があります。

非常にチープな感じなんです(笑)。

もうすこししっかりと作ればいいのに・・・と思いきや、なんと!

 

 

 

カバンの中身Premium!!

 

 

 

 

 

あ、あるんだ・・・(笑)。

でも、こちらはPremiumだけあって少し高価なんですね。

しばらくはスタンダードのカバンの中身を使ってみて、良さそうだったらPremiumにしようかな?

 

皆さんはカバンの中、どうされていますか?

 

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