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心の栄養
人は、自分の体を維持するためにいろいろなものを摂取して栄養を補給します。
ビジネスにおいても仕事が長引くときには、上司は途中で軽食を採ったりして部下を気遣いますね。
ではどうしてそこまでして体のことを気遣うのでしょうか?
それはもちろん、法律的な問題もあるのでしょうが、それよりもその方がより良い仕事ができることを知っているからではないでしょうか?
空腹を我慢しながら残業を続けるよりも、少し休憩して軽食を採った方が効率がよいことを知っているからでしょう。
そこまでして体の栄養のことは気遣うにもかかわらず、心の栄養を気遣う人はなぜかほとんどいません。
心も体と同様に、栄養が枯渇すると機能しなくなります。
この事に氣付いている人が、何と少ないことか!!
とはいえ、この僕自身もつい最近までは全く氣付いていませんでした。
というか、まさかそのようなことがあるなんて氣にしても見ませんでした。
考えてみれば当たり前のことなのですが、考えても見ませんでした。
恐らく、ほとんどの方も同じではないでしょうか?
さて、それでは心の栄養とはいったいなんでしょう?
皆さんも少し考えてみてください。
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いかがですか?
思いつきましたか?
もちろん、これもいつも通り明確な回答があるわけではありません。
あくまでも僕の考えだと思ってくださいね。
僕は、心の栄養とはこれだと考えています。
心のこもった優しいほめ言葉
いかがですか?
皆さんの考えと一緒でしたか?
デール・カーネギー氏の『人を動かす』にもありますが、人に動いてもらうためには、やはり褒めることが最高の結果をもたらすに違いありません。
人を動かす鉄則があるとすれば、それは【その人自身がやる氣になる】ようにすることが一番です。
昨日のエントリーで【行動するための要因】について書きました。
そのうちの一つに【選択】があったかと思います。
人は自ら選択したものについては行動を起こそうとするものです。
それならば、【その人が自らやる氣になる】ということは【その人自身が選択している】事に他なりません。
つまり、自分自身が選択したことであれば、自分自身の意志で動いてくれるのですね。
だったら、上司の仕事は一つだけです。
彼(彼女)が、自ら動きたくなるようにすることだけです。
そのためには、どうすればいいのでしょうか?
そうです。
褒めればいいのです。
誰でも経験がありますよね。
褒められたときには『よし、もっと頑張ろう!』って考えたことがあるでしょ?
実は、人を褒めることのメリットはもう一つあるのです。
それは、
人は褒められた行動を繰り返すのです!
部下が何かしたときに、それをきちんと褒めてあげることによって、彼(彼女)はまた次の機会にもその行動を採るようになります。
これも、経験ありませんか?
これをうまくやることによって、あなたの部下は自然にあなたの思う通りの行動を選択するようになります。
そして自ら選択した行動は、進んで行うようになります。
あ、そうそう。
これは何も部下に限らず、上司や夫(妻)・彼(彼女)・子供にも使えるんですよ(笑)。
行動するということ
人生においても、ビジネスにおいても、非常に重要でありながら非常に難しいものの一つに【行動する】がありますね。
この行動するということについて、少し考えてみたいと思います。
何か新しい行動をするときには、皆さんはどのようにしていますか?
なにかを行動に移すとき、皆さんには何が必要でしょうか?
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さて、いかがですか?
もちろん、これには明確な回答はないと思います。
皆さんはどのように考えましたか?
僕は、なにかを行動に移すときの要因として【理由】と【選択】があると思うのです。
まず【理由】から見ていきましょう。
あなたが上司から仕事の依頼を受けたとします。
この場合、あなたはそれを断ることができますか?
まずできませんよね。
そしてあなたはその仕事をこなすべく行動に移すわけですが、この場合あなたはその仕事をこなさなければならない理由が存在するから行動に移すのではありませんか?
このときの理由は『自分の出世のため』かもしれませんし『リストラの対象にならないため』かもしれません。
いずれにせよ、あなたには行動に移す理由が存在することになります。
次に【選択】について見ていきたいと思います。
あなたは今の相手と結婚したのに、なにか理由はありますか?
あるいは今の相手とつきあっているのに、なにか理由はありますか?
あなたは最近服を買ったとき、何か理由がありましたか?
結婚やお付き合いをするにあたり、対象となる相手はたくさんいるはずです。
たくさんいる人たちの中から、その方と結婚しなければならない理由があったのでしょうか?
政略結婚などは別として、そんな理由は存在しませんよね。
それであれば、なぜあなたは結婚するという行動を採ったのでしょうか?
たくさんいる人たちの中からその方を、あなた自身が選択したのではありませんか?
ビジネスにおいても同じ事が言えると思います。
何か行動を起こすときに、明確な理由がなければならないと考えている人が多いのではないでしょうか。
明確な理由≒大義名分といってもいいかもしれません。
大義名分が無い事柄を行動に移そうとする場合、人は無意識のうちにかすかな罪悪感に似た感情を抱きます。
すると、どういう事が起こるでしょうか。
『別に絶対必要というわけでもないのに・・・』とか『今じゃなくても・・・』とか、やらない理由を考えてしまうのです。
そして行動を起こさなくなってしまいます。
行動を起こさないための大義名分を自分で作り出してしまうのですね。
そうではなくて、行動を起こすために大義名分は必要ないのです!
明確な理由は必要ありません。
理由を元にした決断は、別の理由によって容易に否定されてしまいます。
そうではなくて、それを自らが選択したのであれば、迷うことなく行動に移すことができるはずです。
理由による行動ではなく、選択による行動。
僕はこの方がより行動に移すことが容易になると考えています。
Artisitic A:GUEH:AさんがムービーをUPされました!
以前このブログでも紹介した、Artisitic A:GUEH:AさんがサイトにムービーをUPされました。
やっぱり、すごくエキサイティングです!
こんな結婚式だったら、もう一度やってもいいかな?(笑)と思うくらいです。
普通、結婚式(披露宴)ってあまり面白いものではありませんよね。
肝心の新郎新婦は雛壇の上でお人形状態だし、つまらない挨拶がたくさん続くし・・・。
その点、このエンターテイメントウェディングというものはきっと見ていて飽きないのではないかと感じるのです。
ムービーでも判るとおり、新郎新婦がちゃんと中心になった構成で、見ている来賓(かなり高齢の方々です) も一緒に楽しんでいるのがよく分かります。
これ、やり方によってはすごいことになるかも・・・。
そんな氣がします。
感動する心を取り戻そう!
皆さんは、感動することがありますか?
・美しい景色を見て感動する
・映画を見て感動する
・本を読んで感動する
いろいろなシーンでの感動がありますが、年を経るとともに感動することが少なくなっていきますね。
僕は今でも良く感動します。
ちょっとしたことで、すぐに鳥肌が立ってしまいます(笑)。
では、もう一つお尋ねします。
皆さんは最近、誰かと話をして感動したことがありますか?
『誰かの話を聴いて』ではなく、『誰かと話をしている中で』感動したことがありますか?
こうなると、恐らくほとんどの方がNoと答えるのではないでしょうか。
誰かと話をしていて感動することがあれば、その瞬間相手の人と繋がっていると感じませんか?
何か大きな一体感を感じ、良い方向に進むことができると感じませんか?
何か新しいことができそうな氣がしませんか?
感動する心は進歩に繋がります。
ライト兄弟だって空を飛ぶ鳥を見て感動したからこそ、自分も空を飛びたいと考えたのでしょう。
僕は、逆境における反発心でさえ、一種の感動だと考えています。
強力なマイナスの感動力ですね。
感動する力が大きければ大きいほど、素晴らしいことに繋がると思いませんか?
今の社会、感動できることが非常に少なくなっています。
素直に感動を表現することが、恥ずかしいという風潮さえありますね。
できるビジネスパーソンはクールでいなければならない、なんて考えていませんか?
現在成功している事業のうち、IT関連以外のものに目を向けてみると、そのほとんどが感動を扱う事業だとは思いませんか?
僕は、これからの事業が成功する秘訣は、ホスピタリティと感動だと考えています。
もちろん、通り一辺倒のものではいけないことは当然です。
だからこそ難しいのですね。
ホスピタリティと感動。
ともにとらえどころのないものですし、明確な答えのないものです。
どこにでもありそうで、なかなか身につかないものです。
簡単に勉強できそうでいて、その機会はほとんど無いものです。
だからこそ本当に身につけて独自性が出せたときに成功する可能性が出てくるのですね。
この2つは、黙って座っているだけではまず間違いなく身につきません。
いろいろと自分でやってみる。
トライ&エラーの繰り返しでのみ身につけることができるものでしょう。
特に、感動はこれでも身につけることはできません。
というか、そもそも誰でもがはじめから持っているものなのです。
だからこそ、【感動する心を取り戻そう!】ということなのです。
『身につける』ではなくて『取り戻す』です。
簡単なことです。
感動することを恥ずかしがりさえしなければ、すぐにでも取り戻すことができますよ。
足るを知る
何事に付け不平不満を持つ人と、何事に付け感謝し満足する人。
このように書くと、後者の方が素晴らしいに決まっています。
が、なかなかそのようになれないのが人の悲しいところですよね。
だからといって何もしなければいつまで経っても前者のままです。
どうにかして少しでも後者に近づきたいと考えるのは、恐らく皆一緒ではないでしょうか?
それならばどうすればいいのか?
これが判らないから皆苦労するのですね。
僕は最近、この方法が判ったような気がします。
それは、
とにかく初めの一歩を踏み出す勇氣を出す
これしかないと思うのです。
人は安定を好むように出来ています。
そして、経験のないことを始めるときにはものすごい不安を感じるものです。
何事に付け感謝し満足するようになりたいと考えながらも、その心の裏側では『でも、そんなこと出来るはずがない』 などと考えてしまいませんか?
結局自分の可能性を自分自身でスポイルしているに過ぎないのです。
それであれば、とにかくやってみることが大切ですね。
初めは10%だけしかできなくても、そのうちそれが普通になります。
特別なことでも毎日続ければいつしかそれは普通の生活になるのと同じです。
するとある日氣付けば 『何事に付け感謝し満足できるようになっている自分』」 がいることになるのではないでしょうか?
僕はこの事に氣付いてから、少しずつですがそのようになっていっていると感じています。
夢の実現
今までこのブログで、何度か夢の実現へのプロセスについて言及してきました。
そして、その中でも 【紙に書く】 事の有用性については何度も触れてきたかと思います。
僕は今、会計事務所を主催しています。
そしてコンセプトの一つとして 【成功法則を自ら実践し、それをゲストにフィードバックする】 ことを実践しています。
今年の初めに、自分の夢をいくつかリストアップしました。
すでにいくつかのものは実現してきているのですが、今回もまた一つ夢が実現しました。
それは・・・
アマンプロへの旅です。
毎日が感動の連続であり、ホスピタリティのシャワーでした。
アマンプロへ行って、たくさんのことを学ぶことができました。
その一つ。
ホスピタリティを学びたいのであれば、ホスピタリティのシャワーを浴びることが最高の効果を得ることができます!
そうです、ここで重要なことはシャワーを浴びるということです。
やはり、一度や二度の体験では薄いことがはっきりと判りました。
ましてや、セミナーなどでは絶対に獲得することは不可能だということも身をもって体験できました。
ホスピタリティはセミナーでは体得することはできません!!
実際に自分が体験して初めてその本当の意味が判ります。
自らが体験しなければ、それを人に提供することはできません。
また、ミスターアマンとして有名なリゾートレストラン カシータの高橋滋社長が言うところの 【フレッシュアンドフレンドリーなサービス】 の意味がはっきりと判りました。
今までは話や文字の上だけで理解していたつもりだったのですが、実際に体験して初めて 【あぁ、自分は全く判っていなかった!】 ことがはっきりしました。
この 【フレッシュアンドフレンドリー】 とは文字や言葉では表せないのですね。
そしてこの 【フレッシュアンドフレンドリー】 なホスピタリティとは、自分にその心がなければ理解できないことも判りました。
この良さが判らない人もたくさんいるようなのです。
ホスピタリティも、人によって感じ方が違うのですね。
今回の旅で学んだたくさんのことをこれからの仕事に活かすことができることが、なによりの喜びです。
アマンプロ ホスピタリティレポート
今日はアマンプロ3日目です。
今まで体験したことのないようなサービスに驚いています。
何と表現したらいいのでしょうか。
かゆいところに手が届くとは、まさにこの事だという感じです。
僕の感覚では、アマンプロとは【ゴージャスな民宿】という表現がぴったり来ると思います。
そう、スタッフのサービスが民宿っぽいのです(笑)。
本当に皆さんフレンドリーです。
僕は真剣に英語ができません(笑)。
もっとわかりやすくいうと、身振り手振りを加えて無理矢理話すことはできますが、聴き取る能力はほとんどありません。
スタッフが言っていることの1割も理解できないのです(泣)。
妻も似たり寄ったりです。
でも半分くらいは理解できているようです。
このようなゲストに対しても、ものすごくフレンドリーに話しかけてくれます。
特に用が無くても、姿を見かければ寄ってきていろいろと気遣ってくれるスタッフもいます。
あるスタッフに頼んだ品物について、全く別のスタッフが次の日に『あの品、もうお受け取りいただけましたか?』と聞いてくれたりします。
こちらからすれば、『えっ?どうしてあなたが知ってるの??』というサプライズがあります。
サンドバー(砂嘴)への半日クルーズへ行ったときなどは、スタッフが本気で一緒に遊んでくれます(笑)。
彼らは自分たちが心から楽しんでいるからこそ提供できるサービスを心得ているように感じます。
予定にはなかったはずの【ウニ採り】や【自分たちの村への招待】もしてくれました。
採りたてのウニを船の上で割って食べる醍醐味。
その後、そのウニを数個カシータ(アマンプロでは部屋をこう呼びます)へ届けてくれました。
彼らの村への招待を受けたときは、そのスタッフの住家にも連れて行ってくれたり、島のお菓子や小さな喫茶店のようなお店にも連れて行ってくれました。
誰か村の人と一緒でなければ、間違いなく行けないようなところです。
彼らの生活の一部を垣間見ることができ、その素朴さを感じ取ることができました。
通常観光客が行くと、物売りなどが群がってくるらしいのですが、彼らと一緒にいるために村の本来の姿を見ることができたのだと思います。
このおもてなしの心は、お金を出したから体験できるたぐいのものでは決してありません。
まだまだたくさん感動しようと考えています!(笑)
二伸:船のスタッフが無線で『ミスタータカハシ・・・』と言っていたように聞こえたのは、 気のせいでしょうか。
まさか、今来られているのでしょうか?
今アマンプロに来ています
無線LANでネットに接続できました。
PCでネットに接続できるとほっとするなんて、本当に中毒ですよね(笑)。
さて、アマンプロに到着しました。
事前にかなり情報を入れていったためあまりサプライズはないかなと思っていましたが、早速やられました(笑)。
GMをはじめスタッフ全員(本当に全員)が、どうすればゲストが喜んでくれるかだけを考えてサービスを提供していることがビンビン伝わってくるのです。
大きな事ではなく、本当に小さな心配りがここにはたくさんあります。
ここでは、移動にカートを使います。
もちろん自分で運転するのですが、初めて動かすときにキーを差し込んで、一瞬『えっと・・・』 という瞬間が1~2秒ほどありました。
すると、すかさず "May I help you?"
ディナーが終わってヒルトップカシータ(部屋の場所です)への道が判らなくなり、迷ってしまいました。
偶然通りかかったスタッフが すかさず "May I help you?"
なんていうのでしょうか、リゾートレストラン カシータの高橋オーナーがいうところの『フレッシュ・アンド・フレンドリー』の意味がようやっと腑に落ちた氣がしました。
皆さん、本当にフレンドリーです。
すれ違うスタッフは全員笑顔で手を振ってくれます。
土木作業のおじさんまでもが同じようにしてくれます。
そしてその笑顔は、作り物ではない本物の笑顔なのです。
僕にとって英語は天敵(笑)なのですが、それでも一生懸命話してくれます。
ほとんど意味がわからないのですけど・・・。
でも、実際にここに来て氣付いたことが一つあります。
もしかしたら、あまり日本人好みの場所じゃないかもしれません。
日本人って結構、格式を重んじた接客を受けたときに満足を感じる人が多いのではないでしょうか。
つまり、リッツカールトンに代表される高級ホテルの接客です。
ここアマンプロは、本当にフレンドリーなのです。
肩の凝らない接客の中に、ものすごいホスピタリティを感じます。
さて、明日から本格的にアマン体験がスタートします。
どんなサプライズが飛び出すか、楽しみです。
明日日本を離れます
明日から17日まで、アマンプロへ行きます。
今回の目的は、アマンリゾートのホスピタリティを体感してくることです。
たくさんのことを吸収してくるつもりです。
いちおうPCは持って行きますが、ネットに繋がるかどうかが判りません。
繋がればブログの更新もできるんですけどね(笑)。
それでは、またお盆明けにお会いしましょう!!
伝えることの難しさ
自分が誰かに心から感謝しているとします。
もうそれこそ口に出せないほど感謝しているとします。
それって、心に秘めたままで相手に伝わりますか?
自分の感情をうまく相手に伝えるって本当に難しいですよね。
良い感情。
悪い感情。
感謝の心。
不満の心。
どれをとっても、相手に伝わらない限り、その感情はなかったものと同じだとは思いませんか?
そう、人に伝わらない感情はなかったものと同じなのです。
本当に相手のことを尊敬し、心から感謝していれば、自ずからなにがしかの行動が起こると思います。
感謝の手紙を書く。
感謝を込めて贈り物をする。
その時の感動を誰かに伝える。
感謝の心を直接伝える。
様々な方法はありますが、何かしたくなりませんか?
その人のためだったら、出来る限りのことはやろうと思いませんか?
それでも、この 『伝える』 ということは非常に難しいですよね。
言葉って不思議なもので、自分の感情と相手の感情に食い違いがあれば、同じ言葉でも意味が違ってしまいます。
自分はよかれと思って発した言葉を相手が逆に取ってしまった・・・。
こんなこと、ありますよね。
このとき、あなたはどう考えますか?
僕は、通じないような意思表示をした自分が悪いと考えるのです。
そう、心は相手に通じて初めて存在しはじめます。
相手に通じていない心は、そもそも存在していないのです。
相手を思いやる氣持ちがあれば、そう考えるはずですね。
そう言う僕も、必ずこれができているかと言われれば "NO" と答えるしかありません(恥)。
それでも、その回数が少しずつ増えていけばいいな、と考えています。
心は人に通じて初めて存在します。
たくさんの人にたくさんの感謝の想いを伝えていくことが出来れば、いつしか自分自身も幸せにたどり着くことが出来るのでしょうね。



