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ブログとWeb2.0
マイクロソフトから、InternetExproler7の英語版が正式リリースされました。
日本語版は2~3週間後を目処にリリースされる予定のようです。
最近Web2.0が叫ばれ、ブログやポッドキャストなどが盛んになりつつありますが、なぜか皆さんこのせっかくのWeb2.0(というかRSS技術)を十分に活かせていないような氣がします。
例えば、お氣に入りのブログを毎日チェックするためにどのような方法を採っていますか?
InternetExprolerの『お氣に入り』に登録して、わざわざ見に行っては『あ、まだ更新されていなかった。』なんてことやっていませんか?
同じブログサービス同士であれば、読者登録などの機能を使って更新情報をGET出来るようにもなっていますが、他のブログサービスにあるブログであればこの機能も使えませんね。
ところで、RSSリーダーという言葉を聞いたことがありますか?
このRSSリーダーにお氣に入りのブログを登録しておくと、わざわざブログを見に行かなくても更新情報をGET出来るのです。
私のオフィシャルサイトのトップページにも 『RSSフィード』という見出しでYahooやGoogleなどのRSSリーダーに登録出来るボタンを設置しています。
しかしこのRSSリーダーというものは、やはりまだ少しハードルの高い部分もあったようで、一般的に普及しているとは言い難いものでした。
そのRSSリーダーが、今回のInternetExproler7には【標準装備】されるのです。
来年前半にリリースされる予定のWindowsVistaがRSS対応と言われていたのは、実はこのInternetExproler7が標準装備されるからだったのですが、それより一足早くInternetExproler7だけが単独でリリースされることになりました。
私は従来からRSSリーダーを搭載できるSleipnirというブラウザーを使っていますので、すでにこの恩恵を享受していますが、非常に便利です。
このRSS技術はまだまだこれからの技術となりますので、今のうちから使っておくと他人より一歩先んずることが出来るかもしれませんね。
さて、今日はこれから若手税理士を対象としたセミナーの講師を務めてきます。
今日の演題は『会計事務所の将来とホスピタリティ』です。
簡単なようで難しいホスピタリティを出来るだけ判りやすく話してこようと考えています。
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今日はセミナー
今日はこれから、税理士を対象としたセミナーで話をしてきます。
テーマは
・第1部:【今問われる! セキュリティの必要性~何から何を守るのか?】
・第2部:【なぜ今、電子申告なのか?】
第1部ではインターネットセキュリティを中心として、事務所のセキュリティまでを話す予定です。
第2部では電子申告をはじめるまでの具体的手順から、電子申告が普及しない原因、電子納税が抱える大きな問題点を話そうと考えています。
明後日は、今度は若手税理士を対象として【ホスピタリティと顧客満足が満たされれば自然に増益に繋がる】をテーマとしてセミナーの依頼が来ています。
原稿執筆とセミナーが続きますので、今月は思いの外忙しいです(苦笑)。
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ヒーローの三条件
ヒーロー
この言葉には一度は憧れたことがある方が多いのではないでしょうか。
ところで、ヒーローとはどのような人のことを指すのでしょうか?
・勧善懲悪?
・正義の味方?
・イケメン?
・暴れん坊将軍?
人それぞれのヒーロー観があるかと思いますが、今回は『ギリシャ神話におけるヒーローの三条件』について見ていきましょう。
ギリシャ神話におけるヒーローの三条件とは、次の3つです。
●Aristos(アリスト)・・・・・・・優秀さ
●Arete(アレテー)・・・・・・・・メリット
●Aristeia(アリステイア)・・・武 勲
この3つはそれぞれ次のような意味があります。
●Aristos(アリスト)・・・・・・・その時代において求められることでNo.1であること。
Aristos(アリスト)は、何でもいいからNo.1ではダメなのです。
その時代において求められることでNo.1であることが必要となります。
この『その時代において』という部分がポイントなのですが、時代によって求められるものは変わっていくということなのです。
ギリシャ神話の時代であれば、『物理的に強いこと』が求められたのでしょうが、現代社会ではそうではありませんね。
Arete(アレテー)は、とにかく『この人と一緒にいたら自分にメリットがありそう』と感じさせることです。
つい先日新刊『商品が無くても売れる魔法のセールストーク』を出された吉野真由美さんは、(有)エリエス・ブック・コンサルティングの土井英司さんに『いいねぇ、吉野さんは。お金のにおいがぷんぷんするねぇ。』と言われたそうです。(実はこのヒーローの三条件、土井英司さんに教えていただきました。土井さん、ありがとうございます!)
これもArete(アレテー)ですね。
Aristeia(アリステイア)は武勲・勲章ということで、これらを証明するエピソードです。
『○○で日本一!』とか『○○させたら業界No.1!』とかがこれに当たります。
つまり第三者が見たときに、Aristos(アリスト)とArete(アレテー)を感じさせるものを指します。
このようにこのヒーローの三条件は、現代のビジネスでも通用するのです。
考えてみてください。
このヒーローの三条件を満たす人と仕事がしたいと思いませんか?
どうせ仕事をするならば、このような人がいいと思いませんか?
そして、この3つを具現化したものがブランドに他なりません。
さぁ、あなたもあなた自身の『ヒーローの三原則』を探してみましょう!
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一貫性を保つ
セルフブランディングについてのシリーズものになっていますが、今日はその中でもかなり重要性の高い部分です。
【一貫性を保つ】ということですが、簡単に言えば自分のスタイルを変えないということです。
これは簡単そうに見えて、実は結構難しいのかもしれません。
特に自分の中でまだブランドが確立していない人は、とかくブレがちになります。
誰かのスタイルを見ては『あ、ああいうのっていいなぁ・・・』ということで真似てみます。
しばらくするとまた別の人のスタイルが気になりだして、そちらを真似てみます。
しかし、結局人の真似をしているだけでは自分が疲れてしまい、いつしか元の自分に戻ってしまいます。
そして、『やっぱり自分には無理なんだ・・・』と自己嫌悪に陥っていくというパターンが多いのではないでしょうか。
確かに誰かのスタイルを真似ることはいい勉強になります。
しかし、その時には自分のスタイルをある程度確立してからでないとあちこちに軸がブレてしまうことになります。
そうすると、他人から見た場合にはまず魅力的には映りません。
それでは、一貫性を保つためにはどうすればいいのでしょうか?
その方法の一つとして、
安易に他人の意見に従わない
というのはどいうでしょうか?
人が軸をブラす原因の大半は、他人からの意見です。
自分がいいと思ってやっていたことを、他人がダメ出しした場合に起こります。
このときそのダメ出しした人の意見を取り入れてしまうと、その人のスタイルに染まることになります。
人がなんといおうと、自分のスタイルを貫き通すことも必要なのではないでしょうか。
私もいろいろな人から様々な意見を頂戴します。
もちろんその中にはダメ出しもたくさんあります。
それでも私は、私らしさに必要であればそのダメ出しを無視します。
それを受け入れることによって私らしさが失われるのであれば、あえてそれは残す方を選びます。
ということは、それは悪い部分であることが多いのです。
そこで、【悪い部分も含めて全部がブランド】ということに繋がります。
悪い部分があれば、逆によい部分が引き立つという効果もあるようです。
セルフブランドを確立するためには【一貫性を保つ】ことは必要不可欠です。
周囲の人たちの辛辣な意見を聞かなければならないこともあるでしょうが、それでもやる価値はありますよ。
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第一印象を制する武器~その2
昨日は、第一印象を制する武器として【名刺の効果】を紹介しました。
今日は、もう一つ武器として使えそうなものを紹介しましょう。
昨日の名刺もそうですが、今日紹介するものも実際に私が使ってみて実感できるものです。
決して机上の空論などではありません。、
それは、
ビジネスバッグ
です。
私はゼロハリバートンのP5アタッシェケースを10年近く使っています。
また、ソメスサドルのダレスバッグを5年近く使っています。
また、最近ではベルルッティのショルダーバッグも使っています。
これらも第一印象を良くする武器として有効に働いてくれています。
私は第一印象が【怖そうに見える】ということなので、これらのバッグがそれを緩和してくれているようなのです。
そういえば、あまりビジネスバッグにこだわっている方は少ないように見えます。
私の友人の社長にはボッテガ・ベネタのイントレビジネスバッグを使っている方もいらっしゃいますが、やはり素敵に見えます。
(もちろん、中身も素晴らしい方なのですけどね。)
いいものを身につければ、それだけでビッとした氣分になります。
背筋が伸びる感じといったらいいのでしょうか、氣分が引き締まります。
ビジネスバッグもこだわってみると案外自分を引き立てるための小道具として使えます。
これもお勧めです。
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第一印象を制する武器
人と初めてあったときに第一印象でその人を判断すること、ありますね。
あなたはまず、どこを見ますか?
顔、髪型、身嗜み、雰囲気、話し方・・・
一概に言えませんよね。
『私は必ずここで判断しています。』という方は少ないのではないでしょうか。
なぜでしょう?
これは、第一印象は大きく二つに分かれるだけだからなのです。
それは、
良い印象か悪い印象か
この二つです。 違いますか?
『大部分は好きだけど、○○なところだけはちょっと・・・』 こんな第一印象なんてありませんね。
つまり人は他人を第一印象では好きか嫌いかの2つにしか分けないのです。
ここで嫌いと判断された場合、その後の挽回が非常に苦しくなるために第一印象を大切にしましょうと言われるのですね。
ところで、私は第一印象では、あまりよい印象を持ってもらえないことが多いのです。
8割以上の方が【見た目が怖い】と仰います。
こればっかりはどうしようもありませんので、ずっと悩みの種でした。
しかし、あるとき偶然に打開策を発見しました。
それは、
名 刺
だったのです。
以前にも一度書きましたが、私の名刺はかなり変わっています。
プロのデザイナーさんが見ても【あ、格好いい!】と言ってもらえるほどのできばえです。
ロゴはプロのデザイナーさんに依頼しましたが、名刺そのものは私が自分でデザインしたものです。
これを出すと、どうも見た目とのギャップがよい方向に働くことが多いようなのです。
初対面で名刺交換する時を思い出してみてください。
『初めまして、○○と申します。』 『よろしくお願いいたします。』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この数秒の間、あなたは何をしていますか?
名刺を見ていませんか?
相手をよく見るよりも先に名刺を良く見ますよね。
相手の名前を確認し、肩書きを確認し・・・・
そうしてから相手の姿をじっくりと確認しませんか?
ここでほとんどの場合は、名刺を見ていることが記憶に残っていないのです。
それは、その名刺が【名刺らしい名刺】だからに他なりません。
相手の名前や肩書きは記憶に残りますが、名刺そのものは記憶から瞬時に消えてしまいます。
それでは、それがすごくしゃれた名刺だったらいかがですか?
すごく格好いい名刺だったら・・・、それだけで第一印象が少しは良くなりませんか?
【名刺が素敵=その人が素敵】
もちろんここまでダイレクトに繋がるかどうかは疑問ですが、少なからず良い影響を及ぼしますね。
あなたもいかがですか?
名刺は第一印象を制する武器として非常に有効に働いてくれますよ。
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ブランドとキャラクター
最近セルフブランディングに興味があるためか、その話題が多くなっています。
ブランディングとは一言で言えば『自分自身を文字で表現できること』だと考えています。
客観的にみてそれくらいはっきりとしたものでなければブランドとは言えないと思うのです。
ところで、【目立つ人】と【目立たない人】がいます。
子供の頃から、何となく存在感のある人と影の薄い人がいたという記憶はありませんか?
【目立つ人】は集団の中でも何となくその人だけ記憶に残るような感じだったと思います。
その反面、【目立たない人】はどうだったでしょうか。
この場合も集団の中で非常に影が薄い印象が残ったのではありませんか?
この、【目立つ人】と【目立たない人】はどちらもその人のキャラクターですね。
そして、それがいいか悪いかは別として
どちらもその人のブランド
だということがいえるのです。
つまり、【目立つ人】と【目立たない人】はどちらもセルフブランディングが出来ているということになります。
皆さんは、【目立たない人】はブランディングが出来ていないと考えていませんでしたか?
実はそうではなくて、ブランディングが出来ていないのは、【目立つ人】と【目立たない人】以外の人たちなのです。
考えてみてください。
【目立つ人】と【目立たない人】は実はどちらも【目立っていた】のです。
それ以外の人たち(ものすごくたくさんいますね)が目立たない存在だったのです。
【目立たない人】は目立たないということでその人なりに目立っていたのです。
日本人は集団の中で目立つことを嫌う傾向があります。
だから【出る杭は打つ】ような事を好んでやるのです。
しかしビジネスで成功している人たちを見渡すと、目立っている人が多いと思いませんか?
成功しているから目立っているのではなくて、その人自身が目立つ人が多いように感じます。
表現を変えると、キャラクターが立っている人が多いと思います。
このような人たちは『その人らしさ』や『その人独特の考え方』がぶれずに固定化しています。
自分自身のブランドを構築してそれをキャラクターに反映させ、軸をぶらさずに固着させる。
これがセルフブランディングなのではないでしょうか。
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成功とビジネスの広がり
最近、私の周りでも新しいビジネスを始めようとされている方が出てきています。
従来のものはそのままにして、もう一つ別のビジネスを始めるというスタイルです。
やりたい想いが半分、不安が半分の非常に複雑な思いで相談に来られます。
以前はかなり無理のあるビジネスモデルで相談に来られる方が多かったのですが、最近は面白いビジネスモデルで相談に来られる方が増えました。
私の判断基準は、なにはともあれ【わくわくするかどうか】が最初に来ます。
自分でもやりたくなるかどうか、と言えば判りやすいでしょうか。
私は仕事柄かなりたくさんのモデルを見てきていますので、成功できるかどうかはだいたい判断がつきます。
成功できるかどうかと爆発できるかどうかは別ですけどね。
最近の傾向として、こぢんまりと纏まってしまう方が多いように感じます。
比較的早い時期に安定するのですが、弾けることが出来ないのです。
今もゲストに『弾けたらすごいことになりそう』な方がいらっしゃいますが、恐らくご自分では氣づいていないでしょう。
その時が来れば、全力でバックアップ出来るだけの準備を整えていくつもりにはしています。
私自身も 今年に入ってから、突然ビジネスに広がりが出てきています。
まだまだ種まき段階なのですが、それでも複数の流れが同時に発生しつつあります。
昨年までは、私は税理士として会計事務所を経営することしか頭にありませんでした。
しかし今の流れがすべて整えば、一氣に3つのビジネスが新たにスタートすることとなります。
今年の1月にあるセミナーに参加したことがきっかけで、この9ヶ月間で私自身のものの考え方は180度転換しました。
さぁ、今年もあと3ヶ月。
今年1年間の種まきは来年どのような花を咲かせてくれるでしょうか。
今から、楽しみでなりません。
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演じることの効果
先日のエントリーで【演じること】について少し触れました。
今回はこれをもう少し深く掘り下げてみようと思います。
私は前回、自分を変えようとして【演じてみた】ものの、すぐに化けの皮がはがれたことを述べました。
それでは、どうして私は演じきることが出来なかったのでしょうか?
私に演技力がなかったからでしょうか?
それとも本氣で変えようと考えていなかったからなのでしょうか?
いいえ、いずれも当てはまりません。
私は演技力は抜群だと自負しています。
小さい頃から舞台に立つことは好きな方でした。
中学3年生の文化祭では学園ものの映画を作成し、その主人公を演じたほどです。
今でも人前で話すことは得意な方です。
数百人を前にした講演でも特に緊張することもなく話すことが出来ます。
また本氣で変えたいとも考え、事実そのように努めました。
それでも、変えられなかったのです。
実は、その理由は明白なのです。
それは、
自分の本質に関わる部分
だからなのです。
考えてみれば当然ですよね。
私であれば40年以上かけて少しずつ身につけてきた、自分の本質に関する部分が、ほんの数ヶ月で変わるはずがありません。
ましてや、まだまだ【演じている】段階であればなおさらですね。
それならば、それも含めて自分のブランドとしてしまった方がいいのでは、と考えたのです。
それでは、自分を変えようと演じることには全く意味がないのでしょうか?
いいえ、そうではありません。
これには非常に素晴らしい効果があります。
それは、自分の本質に関わる部分以外であればいいのです。
例えば次のような場合を想像してみてください。
・昨日まで一番下っ端だった人に後輩が出来たとき
・今まで平社員だった人が初めて係長になったとき
・数ヶ月前までサラリーマンだった人が起業して社長となったとき
・SOHOで一人でやっていた人が初めて人を採用するとき
・就職して初めての営業するとき
・・・・
このような場合は誰しも不安を感じ、自信が湧かないものです。
それでもその自信のなさが表に出てしまえば、いい結果を出すことは出来ません。
このようなときには、【演じること】は素晴らしい効果を発揮するのです。
・先輩としての役を演じる
・係長としての役を演じる
・社長としての役を演じる
・上司としての役を演じる
・トップ営業パーソンとしての役を演じる
このように、自分の中でそれぞれの役になりきって演じてみるのです。
あまり深刻にならずに、軽い氣持ちでやってみましょう。
『私は演技が苦手で・・・』という方ももちろんいるでしょう。
その場合は、誰かのやり方をパクる方法がお勧めです。
自分が尊敬する人のやり方をパクり、その尊敬する人を演じるようにしてみましょう。
これによってどのようなことが起きると思いますか?
自然と自分自身がそのようになっていくのです。
これを世間では【板につく】と表現します。
誰にでも初めての時はあるものです。
どんな素晴らしい方でも、初めての時にはやはり不安を感じたはずです。
誰でもそうなんだ、自分だけじゃないんだ。
そう考えて、徹底的に演じてみましょう。
ある時、ふと見ればそこには【板についた】あなたがいることに氣づくことでしょう。
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うれしい一言
先日あるゲストを訪問しました。
昨年から事業を始められ、順調に業績を伸ばしてきています。
そこで社長が一言・・・
『最近ブログ書かれてますよね、見てますよ。』
私は自分がブログを書いていることを、ゲストを含め誰にも告知していません。
告知することによって、誰か(特にゲスト)が『あ、見なくちゃ・・・。』と感じることが嫌だからなのです。
その中で、誰かが『読んでますよ』と言ってくれたときは、やはりうれしいものです。
頑張って続けていこうという氣力も湧いてきます。
同じ理由で、一番下にある『ブログランキングに参加しています』部分をクリックしていただくことも大変ありがたく感じています。
やはり書いている以上は、誰かに私のエントリーを『面白かった』・『役に立った』と感じて欲しいと考えています。
そういった意味ではランキングが上がれば『もっと良いものを書かなければ・・・』という励みにもなります。
私のブログを読んでくださっている皆さん、本当にありがとうございます。
心より感謝いたします。
そして、これからもよろしくお願いいたします。
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