思考を超えた節税で企業の可処分所得の最大化を目指す:安藤税務会計事務所

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Artificial Jewelry

  

皆さんこんにちは、ウエスタン安藤です。

  

最近、人工宝石に非常に興味があります。

いわゆるキュービック・ジルコニアなどの名称で知られているものです。

日本では一時市場に導入されかけたのですが、当時の宝石業界に総スカンを食らい、そのまま姿を消したという経緯があるようです。

 

姿を消したとはいうものの、最近また少し出てきていますね。

特にショップチャンネルでは、すぐに売り切れとなるほどの人気を博しています。

アメックスのクリスマスギフトカタログにも掲載されています。

欧米では、すでにそこそこの市場を得ているようです。

 

それでは、どうして日本で人工宝石は人気がないのでしょうか?

人気がないのではなくて、市場に出ていないだけなのでしょうか?

私はデザイン的に優れていれば、石は人工でもいいのではないか、と考えています。

もちろん、天然石の希少価値は理解できます。

それでも、10カラットのダイヤであればいったい如何ほどの価格がつくのでしょうか?

しかもそんな高価なダイヤ、普段には恐ろしくてつけられませんよね。

万が一にも落としたりしたら・・・。

そんなときでも、人工ダイヤであればそのような心配は無用となります。

 

 

そのような中で、最近クリスタルが脚光を浴びていますね。

スワロフスキーです。

この会社も古くからありますが、なぜか近年あちこちで見かけるようになりました。

これは、ダイヤの代わりにデザイン的に使われたことが原因ではないかと考えています。

 

 

だったら、人工宝石も使えるのでは?

 

  

スワロフスキーのクリスタルガラスは、鉱物的にはクリスタルではないそうです。

スワロフスキーを使ったアクセサリーが好評なのであれば、人工宝石を用いたアクセサリーもいいような氣がするのですが・・・。

 

  

また、今持っている天然石アクセサリーのイミテーションとして使うというのはどうでしょう?

外出時につけていきたいけど、なくすのが心配だし・・・という方も多いのではないでしょうか?

そのようなときにも、全く同じデザインの人工石でのイミテーションがあれば安心して着けて出ることができますね。

素人目には判りませんし、実際自分で天然石のものを持っているのであれば堂々と着けていることができますよね。

 

 

こういう考え方って、男性特有のものなのでしょうか?

  

  

   

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Windows Vista RC1テストインストール!

  

皆さんこんにちは、ウエスタン安藤です。

  

今日、Windows Vista RC1をLet's Note(CF-W5)にインストールしてみました。

まだまだデバイスが対応し切れていませんが、大体のソフトが動くようなのでいろいろと試しています。

Vistaの新機能である『ユーザーアカウント制御(UAC)』という機能には、まだまだ対応しきれていないソフトが多いようで、インストールはできるものの動作しないものもあります。

これも管理者としてログインすれば使えますので、従来のスタイルでの使用には問題なさそうです。

 

また、Windows Aeroは『素晴らしい!』の一言に尽きます。

インストール後、初めて立ち上がった瞬間には感動しました。

まだまだこれからですが、ビジネス用のソフトの対応度合いを調べる必要があります。

来年1月には発売予定ですから、いまから調べておかなければ間に合わなくなります。

 

Windows XPから早5年、新しいOSがデビューします。

思い起こせば私が独立したのも5年前、もうそんなに経ったのかと少し驚いています。

新OSが出たときには、1年ほどの間は本当に使いにくいものです。

不具合もありますが、ソフトがなかなか対応してくれないことが最大のネックとなります。

それでも、『使いにくい・・・』と言いながら新しいOSのインターフェイスに慣れたころには大体主だったソフトは対応してきます。

 

こんどのVista、結構使えそうでちょっと楽しみです。

 

 

 

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異常な筋肉の発達

  

皆さんこんにちは、ウエスタン安藤です。

今、筋肉痛で死にそうです・・・(泣)。

  

実は、先週から久しぶりにジムに通っています。

今回はきっちりとトレーニングしようと考えて、パーソナルトレーナーさんをつけてマシンジムでトレーニングをしています。

以前はベンチプレスも70キロ程度までは軽々こなせていたのですが、今回は40キロからのスタートとなりました。

 

トレーニングメニューを組んでもらっている中で、トレーナーさんが不思議そうに言いました。

『二の腕の後ろの筋肉と腰の筋肉が異常に発達していますが、何をされているのですか?』

 

そうです、これらは乗馬で鍛えられた筋肉だったのです。

自分では全く気がつきませんでしたが、特に二の腕の後ろの筋肉ってなかなか付きにくいそうなのです。

そりゃあ、普段からあまり低い位置でものを引っ張るような事ってありませんからね。

逆に、腹筋はシナシナでした。

 

そういえば、私は昔から背筋だけはもの凄く強かったことを思い出しました。

大学の時には背筋力は300キロを超えていましたので、体育会の人たちを含めた全学年中5位だったという記憶があります。

それでもやはり、社会に出ると運動する機会はどんどん減っていきますね。

自分の体は自分で管理しなければ・・・と、最近ほんの少し出始めたお腹を見ながら鍛え直す決心をしました。

 

で、今は体中が筋肉痛です。

こうやって文字を打っているのも辛いくらいです(笑)。

当面の目標は、ベンチプレス100キロですね。

 

 

 

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憎しみ・ねたみの感情をどうするか

  

人の持つ感情のうち、もっとも強いものとは何でしょうか?

一般的には、『欲望』とか『愛』とかをよく聞くかと思います。

そして、『憎しみ』や『恨み』・『ねたみ』だとは誰もいいません。

しかし、心の底ではやはり『憎しみ』・『恨み』・『ねたみ』などのネガティブな感情の方が強いと感じているのではないでしょうか?

 

私もそうでした。

しかしこれは格好をつけているだけであって、本当はこのネガティブな感情の方が強い思います。

それでもこれらのネガティブな感情を表に出して、相対する相手にぶつけていては大変なことになりますね。

それでは、どうすればいいのでしょう?

次のように仰る方がいました。

 

ネガティブな感情を心の奥底にしまい込んでしまっては、ストレスが溜まるだけで何も良いことはありません。それよりもこれらのネガティブな感情は心の中で燃やしてしまえばいい。決して表に出してはいけません。表に出さずに心の中で燃やし、その燃えたエネルギーを次へのステップのために使うのです。

 

なるほど、と感じました。

確かにその通りです。

残念ながら、ネガティブな感情は非常に強力な力を持っています。

そしてこの力は、相手だけでなく自分に対しても影響を及ぼします。

『人を呪わば穴二つ』ではありませんが、誰かに対するネガティブな感情は自分自身にも間違いなく良い影響は与えません。

それならば心の中で密かに燃やして、そのエネルギーを次への活力とすればいいのですね。

 

 

さて、これは誰の言葉でしょう?

 

ツカサグループ代表  川又三智彦氏です。

川又氏はバブル前後に1400億円の借金を抱え、そこから復活した経験を持つ方です。

 

究極のプラス思考ですね。

 

  

 

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新ATOKβ版モニタリング

 

今日ジャストシステムからメールが来ました。

内容は『新ATOKのβ版をモニターして欲しい』ということでした。 

返事はもちろんOKです。

なにせウエスタン安藤はフロンティアスピリッツの固まりですから、新しいものにはすぐに飛びつきたくなります。

 

ところで、私はかなり昔から、かな漢字変換システムはATOKを使っています。

変換アルゴリズムそのものは、マイクロソフトのものとさほど変わらないかもしれません。

しかしこのATOKには素晴らしい機能が備わっているのです。

それは、

 

 

 

省入力・推測変換機能

 

 

 

です。

この機能は凄いです。

使えば使うほど、キーを叩く回数が確実に激減します。

私の場合、たとえば【あ】と一文字キーを叩くと、

 ・安藤惠哉

 ・安藤

 ・ありがとうございます

 ・ありがとう

 ・アインシュタイン

 ・・・・・

などと、今まで変換したものやよく使われそうなもので【あ】で始まるもののリストが一覧表示されます。

つまり、【安藤惠哉】と入力したいときには【あ】と入力してリストから選択するだけでOKとなります。

 

この機能、私にとって一番うれしいことは『腱鞘炎や肩こりが楽になる』ということなのです。

キーボードを叩く回数が減るということは、入力にかかる時間の短縮もあるのですが、腱鞘炎や肩こりが楽になることが何にも代え難いことなのです。

特に最近、いろいろな原稿を書く機会が増えてきていますので、なおさらうれしい機能となります。

 

今この文章も新ATOKのβ版で作成しています。

基本的に使い勝手は殆ど変わりません。

今までのバージョンアップを見てきた感想では、恐らく少しずつ変換アルゴリズムが良くなったりしているのでしょうが、元々の完成度が非常に高いこともあって新バージョンになってもあまり変化が感じられませんでした。

パレットの見た目も殆ど変わっていません。

この当たりはどうなんでしょうね?

インターフェイスを完全に変えてしまうと、従来からのユーザーの使い勝手が悪くなることが考えられますが、少しは変化させることによって目に新しい刺激を与えることも必要な氣がします。

斬新的な機能もなく、見た目もほとんど変わらなければ、新バージョンに買い換えたくなる衝動が沸かなくなりますからね。

 

まだ使い始めたばかりですが、今度のATOKはかなり変換アルゴリズムが良くなっているような氣がします。

  

  

  

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プレゼンテーションの達人

 

昨日は、吉野真由美さんのセミナー【プレゼンテーションの達人】に参加してきました。

はじめは営業の勉強のつもりでいったのですが、なんのなんの、経営者として身につけておいた方が良さそうな話もたくさん学ぶことが出来ました。

『ロシアから学ぶ交渉術』や『購買心理学』など、大変興味深く拝聴することが出来ました。

あっという間の2時間でした。

 

その後、心斎橋のあるレストランでいろいろと情報交換をしました。

9時頃にレストランに入って、気がつけば12時を回っていました。

これまたあっという間の3時間でした。

11月には3冊目を出版されるとのことで、また大変待ち遠しい内容の書籍となるようです。

今から楽しみです。

すでに出版業界に精通されておられ、私にとっても非常に勉強になることをたくさん聞くことが出来ました。

これからどんどん業績を伸ばされていくこと間違いなし!ですね。

 

さて、私も負けてはいられません(笑)。 

キャラ立ちだけは絶対に負けてはいないという自信がありますから、よりいっそう尖らせて行こうと考えています。

  

 

 

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若者の夢を摘みとる老人たち

   

最近、私の周りである現象が起こっています。

それは

老年者たちが若者の夢を潰そうとする言動を採るということです。

 

先日、ある老年経営者が若い社長に向かって言いました。

『日本で一番の会社にする?何を大仰なことを・・・。ま、それは無理やな。』

その若い社長は苦笑いをしながら『そうですね、それじゃ関西で一番にしておきます』と答えていました。

どうして無理なんでしょう?

同じ業界であるならばまだしも、この老年経営者と若い社長とは全く違う業界なのです。

ほんのわずかな可能性でもあるならば、応援してあげればいいのではないでしょうか?

それとも、自分が果たせなかった夢を他人が果たそうとすることが許せないのでしょうか。

 

また、このようなこともありました。

60歳を超えた親が36歳の娘に向かって言いました。

『家を建てたい?何を馬鹿なことを。あんたは苦労をしてないからそんな馬鹿なことをいうんや・・・』

家を建てたいという願望を持つことが、そんなにいけないことなのでしょうか?

家を建てたいと言うことは、苦労をしていない人が考えることなのでしょうか?

それとも、自分が家を持てなかったことがそう言わせているのでしょうか?

この娘さん、ご主人とともに会社を経営している方です。

小さいながらも堅実な経営で、将来が楽しみなところです。

親から受け継いだ不動産を賃貸しているその親御さんよりも、この娘夫婦の方がずっと経営に長けていると、私は確信しています。

 

なぜ老年者たちは、自分たちの古い常識の範囲内でしか物事を判断できないのでしょうか?

なぜ自分がもっとも正しいと信じて疑わないのでしょうか?

もちろん、今までやってこられたという事実がその自信の根拠となるのでしょう。

それならば、これからの世界を担っていく若者にエールを送ってあげるほうがずっと良いことではないでしょうか?

 

また老年者たちは、等しく次のように言います。

『最近の若いモンは苦労を知らん。』

これは全くの誤りだと感じます。

団塊の世代以前の人たちが第一線で働いていた頃は、日本は高度成長期でした。

景気の波はあったものの、基本的には働けばそれだけの見返りがあった時代ではなかったでしょうか。

それに対し、ここ数年の間に起業した若者たちはどうでしょう?

バブル崩壊後の非常に景気の低迷した時代に、新しい事業を創り出して必死に頑張っている姿には素晴らしいものがあります。

このような若者が苦労を知らないとは、いったいどこを見てそのような言葉が出てくるのでしょうか?

 

結局、私は次のように考えます。

 

 

いつの時代であっても、形こそ変われど

苦労は同じだけ存在している。

 

 

皆さんは、どのようにお感じでしょうか?

 

 

 

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自分に自信を持とう!

 

最近感じることの一つに、社長が自分に自信を持てなくなっている会社が増えてきていると思います。

社長に限らず、たくさんの人たちが自分に自信を持てないと口にします。

また口には出さなくてもそれが判るケースもたくさんあります。

 

確かにまだまだ中小企業レベルにまでは景気は回復していないと感じますが、そんなときこそ社長が自分に自信を持たなければ、景気の波に乗り遅れてしまいます。

自分に自信が持てなくなった社長は、右か左かの判断を迫られたときに迷います。

そして決断できなくなってしまい、せっかくの好機を逸してしまいます。

 

こういう社長に限って、右と判断した後で失敗したとすると、『あぁ、やっぱりあのとき左にしておけば・・・』と考えます。

しかし、こういう社長はその時に左と判断しても、恐らく失敗したのです。

右か左の判断に迷うということは、どちらも一長一短あるということです。

そこで右と判断しようが左と判断しようが、実は大差ないはずなのです。

 

その社長が自信に溢れてモティベーション全開で事に当たったならば、右左どちらでも成功したでしょう。

逆に自信を失ってモティベーションが下がっていれば、左右どちらを選択しても結果は同じ事になるのです。

そして社長のモティベーションが下がっているとどのようなことが起きるでしょうか?

 

そうです

スタッフのモティベーションも一緒に下がってしまいます。

これも資金繰りのポイントの時と同様に、判っているようで本当は判っていない人が非常に多い部分です。

社長が自分のモティベーションを下げておいて、スタッフには『お前ら、やる氣あるのか?』なんてことを平氣で言っています。

 

おかしいですよね?

 

もっと、自分に自信を持つようにしましょう。

自信が無くても自信を持つように振る舞うと、おかしなものでモティベーションが上がってくるものです。

社長のモティベーションが上がらないとスタッフのモティベーションが上がるはずがありません。

今は歯車がうまく回っていないとしても、いつか必ず歯車がかみ合うときがやってきます。

その時に波に乗り遅れないためにも、まずは社長自身のモティベーションを上げていきましょう!

 

 

 

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価値観の枠を取り払おう!

 

『複数のアンテナを高く立てる。』

最近この表現はあちこちで見かけるようになりましたが、表現こそ違えどこれは昔から行われてきた手法です。

『複数のアンテナを高く立てて情報をキャッチする』とは、早い話が『とりあえずなんにでも興味を持って首をつっこむこと』を意味しますね。

そして良く『自分の興味のある分野のアンテナを立てる』、とこのように言われますが、私の場合は少し違います。

 

 

 

これ以外に、何でも引っ掛かるアンテナを1本立てておく

 

 

 

こうしておけば、自分では今まで興味がなかった分野でも、実はそれは『ただ単に知らなかっただけ』ということがたくさん出てきます。

知らなかったから興味が持てなかっただけであって、本当は凄く面白いことだったりするのです。

いろんなものに興味が出てきますし、それらすべてが実は有機的に繋がっているといったことも見えてくるのです。

そこから、新しいビジネスの切り口や、コンサルティングの切り口が発見できます。

ある業界の常識とも言われていたものが、実は別のもので代替できることが発見できたりするのです。

これは非常に面白いです。

私も今まで全く興味が無く、忌み嫌っていたほどのものに最近凄く興味が出てきたりしています。

 

しかしこの【何でも引っ掛かるアンテナ】を立てることは、案外難しいのですね。

きっと誰でもすぐに出来ることではないと思います。

実際私もそうでした。

あることに氣付くまでは。

 

そのあることとは・・・

 

 

 

オープンマインド

 

 

 

です。

つまり、自分の価値観を解放してあげるのです。

今までの閉鎖的な価値観の枠を取り払って、とりあえず何に対してでも『あぁ、そうなんだ。』というオープンな心を持つことがポイントです。

普通は何か興味のないことを聞いたら、『そんなこといったって・・・』とか『そんなばかな・・・』というように自分の閉鎖的な価値観が邪魔をしてしまいます。

 

そうではなくて、とりあえずは取り込んでみて、自分で納得した上で必要のないものは排除すればいいでしょう。

そうすると、案外排除するものが少ないことに氣付くのではないでしょうか。

私はそうでした。

だからこそ、今興味があるものだらけで大変になっているのです。

でも、その分新たな感動をたくさん感じています。

感動できるということは、いつまでも若くいられるための秘訣だと思います。

 

いつまでも感動できるって、素晴らしいとは思いませんか?

  

 

 

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お正月を家族で楽しく過ごしたくありませんか?

 

個人で事業をされている方にとって、お正月は苦悩の始まりだったりしますね。

それは、そろそろ確定申告の準備をしなければならないからに他なりません。

夫婦で事業をされているような場合によく聞くのが、『私はずっとお正月がありません・・・。』という奥様の嘆きです。

ご主人が事業主である場合、奥様が経理を担当されていることが非常に多いのです。

そして、その奥様の仕事の集大成が確定申告となります。

 

この場合、奥様はお正月休みの間に、1年間たまりにたまった領収書の整理をするところから始まります。

1年分の領収書を整理するとなると、これは結構な枚数となりますので本当に大変だと思います。

そしてその整理が終わったら、各科目ごとにその領収書を1枚1枚電卓で集計していきます。

集計途中で玄関のインターホンが鳴ろうものなら、悲惨ですね。

また、せっかく分類した領収書をまだ小さい子供が滅茶苦茶にしてしまうことだってよくあります。

『あぁ、せっかく正月を返上して領収書を分類したというのに・・・・。』

この奥様の悲壮な面持ちが目に浮かぶようです。

 

 

従来から、私はこのような方に対してある方法を推奨してきました。

領収書・請求書の効率的な整理の方法から、会計ソフトを用いた集計の方法、さらにはこれらをうまく利用することによってある一つの大きな効果を生み出してきました。

それは、

 

 

 

お正月を家族とともに楽しんでいただく!

 

 

 

これです。

本当にそうだとしたら、夢のようなことですよね。

しかし、本当なのです。

 

 

すべて事実です!!

 

 

 

そして、今回私はこの方法を広く皆様に知っていただきたいと考えました。

クリスマスが過ぎると憂鬱になるようなことは、もうおしまいにしましょう!

 

さて、その夢のような方法とは!

近日中に公開いたします。

乞うご期待!!

  

 

 

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