思考を超えた節税で企業の可処分所得の最大化を目指す:安藤税務会計事務所

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これも夢の一つ

  

今の私にとってのもう一つの夢は、やはり出版です。

 

この半年間、本当に苦労してきました。

 

で、来月は出版社数社に対してのプレゼンが控えています。

 

今日、企画書を書き上げてエリエス・ブック・コンサルティングに送りました。

 

明日以降、今回の企画書に関するフィードバックがあると思います。

 

さて、なんと言って帰ってくるか。

 

今から楽しみです。

   

   

    

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壮大な夢の実現へ

 

今日は能勢町商工会での確定申告相談会でした。

 

朝から素晴らしい天候に恵まれ、仕事をするのがイヤになるほどでした。

 

今年で3年連続この能勢町商工会に来ていますので、皆さんとは顔見知りになっています。

 

さて今朝、事務局長さんとの会話中の出来事。

 

事務局長さんは、私が登山や乗馬をすることをご存じです。

 

今日も『今でも良く山や馬に行かれているんですか?』と尋ねられました。

 

その話の中で何気なく聞いてみました。

 

『このあたりで3000坪ほどの敷地ってありませんか?』 

 

そうです、私は自分でランチを持つことが夢の一つなんです。

 

そしてそこで【現代の子供たちに自然の中での楽しみ方】を知ってもらいたいと考えています。

 

今の子供たちは自然や生き物と触れ合って育つことがないため、山や川に行っても何をしたらいいのかが分からないんですね。

 

同様に親たちにも分かりませんので、教えることが出来ずにいます。

 

私は幼少期を山の中で過ごしましたから、自然の中での楽しみ方を少しは知っています。

 

そういった基本的な知識や、馬・犬・猫などの動物たちとの触れ合いを提供できれば・・・と考えているんです。

 

もちろん、結局は自分が自然の中で動物たちと過ごしたいからなんですけどね。

 

 

するとやはり聞いてみるものです、『この先に13町ほどの公共の敷地があって、利用する人がいなくて困っているんです。』という返事。

 

13町と言えば3000坪以上です。

 

その時はここまでで話は終わりました。

 

 

そして午後、相談会も終わって後片付けをしているときのこと。

 

『あの土地のことですけど、今聞いてきたんですが一度見に来て欲しいということでしたよ。』 

 

なんと、わざわざ管理されているところへ行って聞いてきて下さったんです。

 

驚くと同時に、心から感動し感謝しました。

 

まぁ、いくらで貸してくれるのかという問題が立ちはだかっている(笑)のですが、もしかすると案外早く【NPO法人 ウエスタンランチ】が実現するかもしれません。

 

   ・夏は野外で満天の星の下、テントも張らずにシュラフだけで野宿。

   ・鳥の声、鹿の声を聞きながらのキャンプ。

   ・大仰なキャンプファイヤーではなく、本当の火の使い方。

   ・厳冬期のテントの中の暖かさ。

   ・様々な樹木、植物、昆虫たち。

   ・馬の機嫌の良いときの顔、悪いときの顔。

 

 

こんなの、知らないでしょ?

 

子供たちに知って欲しいとは思いませんか?

 

子供たちと一緒に知りたいとは思いませんか?

 

 

 

 

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ゼルダの伝説

  

皆さん、Wiiって持ってますか?

 

最新版の【ゼルダの伝説】で衝撃の事実が発覚!

 

今度の【ゼルダの伝説】では、主人公が馬に乗って世界を旅するという設定だそうです。

 

そして、その馬・・・実はっ!

 

 

 

普段私が乗っている馬

 

 

 

なんです!

 

どういう事かというと、今から2~3年ほど前に、私が通っているランチに取材が来ました。

 

『今度のテレビゲームで使う馬の動きを撮りたいので、ビデオ撮影をさせてください。』とのことでした。

 

もちろん私も乗っていましたので、私の映像も撮っていきました。

 

そして最近、【ゼルダの伝説】で出てくる馬の動きが素晴らしいという話を聞きました。

 

そしてエンドロールに『スペシャルサンクス 三田ハートランドランチ』と書かれてあるそうです。

 

この『三田ハートランドランチ』こそ私が通っているランチなのです。

 

こういうのってちょっとうれしい、ですよね。

 

 

 

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大量の迷惑コメント

 

ここ数日で20を超える迷惑コメントが付きました。

 

以前は迷惑トラックバックだったのですが、最近はトラックバックを受け付けないようにしているブログが増えたためか、迷惑コメントが付くようになりました。

 

 

トラックバックやコメントはブログの機能として便利だったのですが、このような心ない人たちのためにわざわざ使えないようにしなければならないなんて、非常に残念でなりません。

 

とはいえコメントまで受け付けないようにしてしまうと、一方通行の情報発信に終わってしまうため、従来のHTMLで作られたホームページと同じになってしまいます

 

インタラクティブな情報共有でスタートしたWeb2.0だったかと思いますが、少なくとも個人のブログに関してはトラックバック機能はすでにほとんど使われなくなっています。

 

 

なぜこのようなことをするのでしょうか?

 

私としては理解に苦しみますが、この迷惑コメントから客がとれるんでしょうね。

  

  

  

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あなたのライバルは?

 

『あなたのライバルは誰ですか?』

 

と聞かれたら、なんと答えますか?

 

  ●同業者の○○さん

  ●知り合いの□□さん

  ●あの有名な△△株式会社の××社長

 

・・・・

 

 

いろいろな答えがあると思います。

 

あなたならば、誰だと答えますか?

 

少し考えてみてください。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・

 

いかがですか?

 

 

いわゆる成功者と呼ばれる方々のほとんどは、次のように答えるそうです。

 

 

 

自 分

 

 

 

 

 

そう、最後は自分に勝つことが最大の難関となるのでしょう。

 

私は成功者ではありませんが、同じく『自分』と答えました。 

 

そこで考えました。

 

これはキャラなんじゃないか・・・と。

 

もしかしたら私にも成功者としてのキャラが備わっているのかもしれませんね(笑)。

 

 

 

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本当の成功者と中途半端な成功者の相違点

 

いわゆる成功者と呼ばれる方々には、ある一つの特徴が見られます。

 

もちろんたくさんの共通点はあるのでしょうが、最近目立って気になった点が一つあるのです。

 

それは、

 

 

 

他人を認める

 

 

 

ということです。

 

言い換えれば寛容とでもいうのでしょうか?

 

中途半端に成功している人にも同じように特徴が見られます。

 

それは、

 

 

 

絶対に他人を認めない

 

 

 

ということです。

 

 

本当に成功したいのであれば、他人を認めることが必要なのでしょう。

 

でも、これは本当に難しいことだと思います。

 

昨年の5月19日のエントリーで、【寛容でありたい】という記事を書きました。

 

本当に私にとっての永遠のテーマだと感じました。

 

そして今、まだ同じテーマで苦しんでいます。

 

 

今のままでは私は中途半端な成功者までしかなれないことは明白です。

 

早く何とかしなければ・・・と思いつつも40年以上続いている性格ですから一朝一夕には直りません。

 

それでももうすぐ1年・・・。

 

誰か良い方法知ってる人がいたら、教えてくださいな(泣)。 

 

 

 

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【キャラ立ち】と【ヘンなやつは】紙一重

 

3日連続キャラの話題となります。

 

3日間これについて考えてきました。

 

そこである一つの結論に達しました。

 

それは

 

 

 

キャラを立てるなら、良い子になるな!

 

 

 

ということです。

 

思いっきり私見ですので、反対意見の方は無視してくださいね。

 

 

キャラが立っていて尖ったセリフが口をついて出るような人は、必ず敵が存在すると思います。

 

つまりその人を気に入らないという人が存在するということです。

 

万人受けするタイプの人って、当たり障りのない人が多いのではないでしょうか?

 

当たり障りのない人ということは、一般的なタイプということになりますね。

 

ということは、キャラが立っていないことになるでしょう。

 

これに対してキャラが立っている人とは、自分の考えや意見をはっきりと持っており、それをきちんと相手に伝えることが出来る人となります。

 

だからこそ、その考え方や意見に反対する人も出てくることになります。

 

 

ということは、もしかしたらキャラが立っていればいるほど敵が多いのかもしれませんね。

 

まぁどこかでバランスを取る必要はあるのでしょうが、敵が多すぎるとただの【ヘンなやつ】と呼ばれるのでしょう。

 

キャラが立っている人とヘンなやつは、紙一重なんでしょうね。

 

 

 

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キャラを立てるには

昨日に引き続き、キャラ立ちについてです。

 

キャラクターを立てるということは、どういう事なのでしょうか?

 

それでは逆に、立ったキャラとはどのようなものをいうのでしょうか?<

 

例えば私の場合であれば、全身から【これぞウエスタン安藤】というオーラが発散されている状態をいうのだと思います。

 

つまり、誰がどこから見ても【ウエスタン安藤以外あり得ない】ということがキャラが立っている状態というのではないでしょうか。

 

それでは【これぞウエスタン安藤】というオーラはどこから発散されるのでしょうか?

 

これは

  

  ●立ち居振る舞い

  ●言葉遣い

  ●リアクション

 

などから醸し出されるのでしょう。

 

 

例えば、数人の人と名刺交換したときのことを思い出してみてください。

 

名刺交換をして、自己紹介をして、少し会話を交わして・・・。

 

さて次の日、前日もらった名刺を見て『あれ、この人誰だっけ?』ってことありますよね?

 

それとは逆に『あ、そうそうこの人!』という具合にリアルにその時の情景が思い出される人っていますよね?

 

 

これがキャラだと思います。

 

 

派手な格好をして目立つ人、面白い話し方で目立つ人、興味深い話で目立つ人、何となく目立つ人・・・。

 

全てキャラが立っている人たちなんでしょう。

 

一つ例を挙げると、

 

 

 

アパホテルの社長!

 

 

 

  

一目見ただけで二度と忘れられないとは思いませんか?

 

ものすごいキャラの持ち主ですよね。

 

 

 

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キャラ立ちってこういう事?

  

セルフブランディングにおいて、キャラが立っていることは非常に重要とされます。

 

今月の【10年愛される ベストセラー作家養成コース】では、書店向けFAXーDMで有名な『e-パートナーの仁藤雄三氏』がゲストでいらっしゃっていました。 

 

私は仁藤氏とは1年ほど前に、岩元貴久さんのセミナーで一度だけお会いしたことがありました。

 

そのときは名刺交換をした程度に過ぎなかったので、おそらく覚えていらっしゃらないと思いました。

 

『はじめまして、安藤と申します。』

 

次の瞬間、『あれ?以前岩元さんのセミナーで話していらした方ですよね?』

 

どうやら覚えていてくださったようなのです。

 

 

私はこの1年ほど前の岩元貴久さんのセミナーで、自分の夢を熱く語ったことがあったのです。

 

このときのことを覚えてくださっている方が結構いるんですね。

 

 

このようなことが、私には結構あるんです。

 

一度お会いした方は、だいたい覚えてくださっています。

 

 

どうやらこれが【キャラが立っている】ということのようです。

 

気をつけなければならないのが、【キャラが立っている】と【変なやつ】は紙一重だということです。

 

相手のことを気遣って、作法はきちんとしなければ一気に【変なやつ】に格下げとなります。

 

そうなれば逆効果ですね。

 

キャラは立てれば立てるほど、作法や言葉遣いには気をつける必要がありそうです。

 

  

   

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今日は東京

 

今日は『10年愛される ベストセラー作家養成コース』最後の講義でした。

 

今回は『プレスリリースの書き方、メディアとのつきあい方』についてでした。

 

出版のタイミング、出版社との交渉、出版までのプロセスなど通常であれば到底知り得ないような情報を教えてもらいました。

 

本って出したら最後じゃないんですね。

 

自分でやらなければならないことがたくさんあることを知りました。

 

 

というか、一般的に考えられている出版のプロセスと現実のプロセスは全く逆なんです。

 

普通は本を書いて出版するまでが大変で、そこまで行けばあとは出版社が売ってくれるものと考えていますよね。

 

ところがそうではありません。 

 

本を書いて出版するまでは誰でも簡単にできるのです。

 

本当に大変なのは、実際に出版されてからなのです。

 

特に出版後1週間が勝負だということなのですね。

 

この期間に売れなければ、その作者は【売れない作家】のレッテルが貼られてしまうのだそうです。

 

そうなると、もう2冊目の声はかからないそうです。

 

 

この半年間、毎月1回この養成コースに参加してきました。

 

本当にたくさんのことを学びました。

 

何を学んだか・・・。

 

本の書き方なんてほとんど学びませんでした。

 

セルフブランディングの方法、プロフィールの書き方、企画書の書き方などを中心に学びました。

 

特にセルフブランディング!

 

この半年間、結局はこれを追求してきたような気がします。

 

『メディアはおもしろい人を見逃すほど甘くはありません!』

 

これはエリエス・ブック・コンサルティングの土井英司さんが毎回強調されていたことです。

 

だからこそ、キャラを立ててセルフブランディングを徹底することを繰り返し強調されたのだと思います。

 

とはいえ今までやったこともありませんから、本当に苦労しました。

 

いえ、未だに苦労しています。

 

 

いよいよ来月は出版社の編集長やトップ編集者を前にしてのプレゼンテーションです。

 

ここで彼らに興味を持ってもらえるようにしなければなりません。

 

あと1ヶ月、セルフブランディングに磨きをかけて最終プレゼンを撃破します! 

 

  

 

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