思考を超えた節税で企業の可処分所得の最大化を目指す:安藤税務会計事務所

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人件費の減らし方と聞いて何を想像しますか?

本日の1冊は

【小さな会社の正しい給料の下げ方、人件費の減らし方】 井寄奈美・著 日本実業出版社

日本実業出版社からこれまでに3冊の本を出版されている特定社会保険労務士の
井寄奈美さんが、待望の4冊目を出版されました。
これまでの本は次の3冊。


●トラブルにならない社員の正しい辞めさせ方・給料の下げ方
●小さな会社のトクする人の雇い方・給料の払い方
●「営業ゼロ」でも年商2000万稼げる社労士の集客術


今回の本は「給料の下げ方人件費の減らし方」とある通り、中小企業の経営者が常に考え悩んでいるところを掘り下げた1冊となっています。
著者も書いていますが、経営者は常に「デキる社員にはたくさん給料を払いたい」と考えているものです。
逆に「デキない社員には払いたくない」とも考えています。
これは当然のことでしょうが、問題は「俺はデキない社員じゃない」と考えている社員が多いことにあります。

この本の第1章には、著者が自ら採用している方法が書かれています。
経営者がやって欲しいことを明確にすることで、社員とのコンセンサスを図る方法です。非常にシンプルですが、大変使えるものだと感じます。


実はこの本にはもう一つのメリットがあります。
あえて社員に読ませることで、経営者の思考を理解させることにも使えます。
経営者は何をして欲しいと考えているのかがわかれば、働きやすいだけでなく『なくてはならない社員』になることも出来るのです。
これを『デキる社員』と呼ぶのですね。


経営者はもちろんのこと社員やこれから社会に出る学生にもぜひ読んで欲しい1冊です。


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▼内容紹介(Amazonより) ▼
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人件費(給料・賞与・退職金・社会保険料など)はどこまで減らせるのか?

◎トラブルにならない人件費の見直し方、教えます。
人件費についてシビアに見直す会社が増えていますが、
簡単に人は減らせないからと、いきなり給料を下げたりしたら、
大きなトラブルになります。
本書では、できるだけ人件費をかけない人の雇い方をはじめ、
現社員の給料の見直し、賞与・退職金の引き下げや廃止、
手当や残業代の上手な払い方、社会保険料の節約法など、
法律違反にならないあらゆる人件費コストの圧縮法をお教えします。

◎給料をもっと払いたい! ただし、デキる社員には。
中途採用で人を雇うケースが多い中小企業では、
時間とともに社員間の給料にアンバランスが生まれてきます。
たとえば、売上貢献度の高いデキる若手社員の給料はなかなか上げられず、
年功序列の賃金体系で給料を上げてきた勤続年数の多い社員に高い給料を
支払っているなど、どの会社でも頭を抱える問題。
厳しい経営環境のなか、このアンバランスを放っておくと
会社にとって命取りです。
では、どのようにデキる社員の給料を上げればよいのか、
原資はどう調達するのか、給料を決める基準はどう作るのかなど、
これらを実現するための手順をわかりやすく解説します。

◎関連する書式をダウンロードできます。
※ダウンロードできるURLは書籍目次に掲載。
【ダウンロードできる書式】
・通勤経路申請書
・残業申請書
・給与額変更に関する同意書
・社員説明会議事録
・誓約書

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【小さな会社の正しい給料の下げ方、人件費の減らし方】 井寄奈美・著 日本実業出版社

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◆目次◆

第1章 できるだけ人件費を掛けずに人を雇う
第2章 いま雇っている社員の給料を見直したい
第3章 賞与・退職金の引き下げ・廃止でコストダウンする
第4章 トラブルにならない人件費節約の方法
第5章 社員が納得して力を発揮する給料の決め方

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いかがですか?


東日本大震災の影響がすでに関西にも及んできています。
建築資材がすべて関東に集中しているため、関西では建築業者が悲鳴を上げています。
これから影響は少しずつ広まっていくでしょう。

今回の震災では、被災地である東日本を復興させるだけではすみそうにありません。
日本全部が力を合わせ、日本を復興させなければなりません。

そのためには中小企業の力が絶対的に必要となります。
いま中小企業経営者がしなければならないことは、わが社の継続です。
倒産だけは避けなければなりません。
そのためには一時的にせよ給料を下げなければならないことも出てくるでしょう。
経営者も社員も一体となって、この未曾有の災害を乗り切らねばなりません。

阪神淡路大震災では、たった2年でGDPが元に戻ったそうです。
日本人はそんなに弱くない!
この本を参考に、労使ともに納得できる給料体系の再構築をすることで、この一
時を凌ぎましょう。


是非ご一読くださいませ。

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メモ・ノートは何のため?

 

最近、メモやノート関連の書籍が数多く出ていますが、今日ご紹介する書籍はその集大成とも言えるものです。

 

 

 

 

大事なことはすべて記録しなさい(鹿田尚樹著)
ダイヤモンド社刊

 

 

 

 

著者の鹿田尚樹さんは、「読むが価値」という書評ブロガーで有名な方です。

また「聞くが価値」というセミナーも主催されており、わたしも講師として登壇させていただきました。

 

 

 

 

 

そんな鹿田尚樹さんですが、実は日本で最年少の国会議員公設秘書という経歴の持ち主なのです。

国会議員の秘書と言うことは・・・・。

そう、当然のことながら記録の達人だということ。

そりゃそうですよね、多くの人脈はもとより様々な陳情など、覚えておかなければならないことが山積みです。

しかしいちいち記憶しておくことは不可能なほどの量でしょうから、必然的に記録するようになります。

ここで、適当に記録していると、必要なときにその記録が出てこないことになりますね。

そうなるとたいへんです。

そこでいろんな工夫が必要となるのですが、鹿田さんはその工夫の達人だということですね。

  

  

 

 

少し内容を紹介すると・・・

 

「整理・分類・ファイリングはせず、あらゆるツールを使って記録するだけ」だそうです。

記録するときの最大の問題が「記録したいときに筆記具がない」こと。鹿田さんはこれを解決するために、家中の様々な場所にペンを常備させているそうです。

  

また【記録の5つのルール】 の中に、「読み返すことの重要性」が書かれています。

わたしもそうですが、記録したものをあまり自分で読み返すことがありませんよね。

鹿田さんは、毎日5分でいいから読み返すようにしているそうです。

確かに、自分にとって有用な情報を記録しているはずですから読み返さなければ意味がありませんね。

 

おもしろいものに「プレゼント(頂き物)を記録する」というものがあります。

きちんと記録した上で、「プレゼントのお礼は4回!」だそうです。

  ①プレゼントを頂いたとき。

  ②プレゼントを頂いた日の別れ際。

  ③プレゼントを頂いた日の翌日。

  ④プレゼントを頂いた日の1週間後。

気配りの出来る人らしい配慮ですね。

参考にさせていただきます。

 

 

これ以外にも【記録の6大メリット(RECORD効果)】など、記録に関する情報が盛りだくさんの1冊です。

大切なことを覚えておくためにも、記録の方法を工夫してみませんか。

 

 

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日本で買うよりアメリカのサイトから直接買う方が安い事ってよくある!

 

安藤は趣味でウエスタン乗馬をやっています。

 

今年も大会の時期がやってきましたから、いま最終の調整に入っています。

 

 

ウエスタン乗馬って日本ではあまりメジャーな競技ではありません。

 

そのため、ハットやブーツなどの必要なグッズがなかなか日本では手に入らないんです。

 

あるいは日本で手に入っても、ものすごく高額だったりします。

 

いま使っているブーツは、日本で購入するとおそらく15万円~20万円はするでしょう。

 

しかしこれをアメリカから輸入すると・・・

 

 

 

5万円~6万円

 

 

 

程度で購入することが出来たりするんです!

 

いかがですか、実に1/3~1/4ですよ!

 

日本でこれだけ高額になるのは、アメリカから直接輸入することが難しいと考えている人が多いからなんでしょうね。

 

なんとか自分で輸入できないものか・・・。

 

 

 

そんな人のための本が出ました。

 

 

 

輸入ビジネス儲けの法則

輸入ビジネス儲けの法則
    (大須賀祐 著 現代書林刊)

 

 

 

著者の大須賀祐さんは日本に500人今日しかいないジェトロ認定貿易アドバイザー。28年の経験をお持ちの方です。

 

作りはQ&A方式で、初心者が疑問に思うところを著者がわかりやすく解説するという形式を取っています。

 

著者は多くの問題点を解決してきたのでしょう、いろんな実例を挙げて解説しています。

 

しかもそのほとんどがご自分の失敗談だそうです。

 

自分の失敗談を通して『いまからはじめる人にはここを注意して下さいね』という作りになっています。

  

 

『中国で訴訟を起こした場合、まず勝てる見込みはないと思っておくべきである。』

 

  

このように書かれた部分がありますが、これをみると輸入ビジネスにおける鉄則は、トラブルの解決策を身につけるよりもトラブルに巻き込まれないように事前に準備をすることだということがわかります。

 

 

 

 

またこの本、士業とりわけ税理士には必携の書だと思います。

 

海外から商品を輸入している業者をお客さまに持っている税理士も多いと思いますが、L/Cと聞いてすぐに仕組みを説明できる人はほとんどいないのではないでしょうか。

 

もちろん安藤もL/C自体は知っていますが、その仕組みはよくわかっていませんでした。

 

この本では、輸入における決済方法にまで言及されています。

 

L/Cについても図解入りで解説してくれています。

 

おかげで理解を深めることが出来ました。

 

 

著者の大須賀さんによると、9月1日にAmazonキャンペーンを行うそうです。

 

どうせ買うんだったら、おまけをもらう方が得ですよね。

 

詳細はこちら→→→http://www.importpreneurs.com/amacam.html

 

読み物としてもおもしろく読めます。

 

輸入という行為について知識を深めたい人にもお勧めです。

 

 

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たった2年で著名人数百人と知り合いになれる方法って?

 

いまから2年前、ある1人の男が東京からわたしを訪ねてきました。

 

 

 

 

 

 

 

            彼の名は浅野ヨシオ

 

 

 

 

  

 

 

お父さんが経営する、小さなスプリンクラー販売会社に勤務する、ただの会社員

でした。

 

 

 

 

彼が大阪に来るきっかけとなったのは、彼から届いた一通のメールでした。

 

 

 

 

そのときは気づいていませんでしたが、今から考えるとこれが彼の戦略だったん

です。

 

 

 

 

実は、彼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソウルメールの達人

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だったんです。

 

 

 

ソウルメールというのは、魂のこもったメールのことです。

 

 

 

彼はこの魂のこもったメールを書くことで、わたしの心を動かしたということですね。

 

 

 

見事に動かされましたよ、ホント。

 

 

あとでわかったことですが、彼のメールによって彼のファンになった人は、わたしだけではなかったのです。

 

 

 

 

 

 

   マネーの虎 で有名な 臼井由妃さん

 

   元アマゾンカリスマバイヤーの 土井英司さん

 

   1億稼ぐ検索キーワードの見つけ方 の著者 滝井秀典さん

 

   3,000人のユダヤ人にYESと言わせた男 マーク冨岡さん

 

   「朝4時起き」で、すべてがうまく回り出す! の著者 池田千恵さん

 

   ぼうず丸もうけのカラクリ の著者 ショーエンKさん

 

   働く女(ひと)の伝わる話し方の新ルール の著者 市川浩子さん

 

   できる大人の”一筆添える”技術 の著者 むらかみかずこさん

 

   貿易ビジネスの基本と常識 の著者 大須賀祐さん

 

   日本で唯一のカウボーイ税理士 ウエスタン安藤さん(笑)

 

・・・・・・・

 

まだまだたくさんの著者やオピニオンリーダーたちが、彼のメールによってファンとなっていきました。

 

 

 

 

いまや彼の周りには、著者やオピニオンリーダーたち数百人の人脈がうずまいているのです。

 

 

 

 

その証拠に、今朝9時からスタートしたAmazonキャンペーンでは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たった3時間で3位!

 

 

 

 

 

 

 

となりました。

 

 

 

たったの3時間ですよ!

 

 

 

わたしも著者の端くれですから、このすごさは実感できます。

 

 

 

信じられません。

 

 

 

 

 

その彼の人脈構築術をまとめたのが、今回の本

  

 

 

                    

 

たった1通で人を動かすメールの仕掛け
               
(青春出版社刊)

       

       

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タイトルはうさんくさいですが、内容はかっちり仕上げてありました。  

 

 

単なるメールテクニックだけではなく、接客業であれば知っておきたいホスピタリティにあふれた本です。

彼のメールテクニックは、小手先だけのものではなくて

 

 

 

 

 

 

  

どうすれば相手に喜んでもらえるか?

 

 

 

 

 

  

 

 

これを徹底的に追求したものだったのです。

 

 

内容は、こんなメールを書いたら喜んでもらえましたという実話を元に、実例を交えてわかりやすく書かれています。

 

 

このまままねしたら、誰でも簡単に書けるようになるんじゃないかと感じました。

 

 

特に接客業の方には是非読んでもらいたい1冊です。

 

 

わたしもゲストクライアントに配るために20冊購入しました。

 

 

 

それではAmazonキャンペーンの紹介です。

どうせ買うんだったら、おまけもらった方が良いですからね。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

『たった1通でひとを動かすメールの仕掛け』

 ☆アマゾンキャンペーンのお知らせ☆

  http://www.asanoyoshio.com/amazon/

 

 

メールをどのように変化させれば感情に訴えるメールが書けるように

 

なって、思うように人が動いてくれるようになるのか。

 

 

 

友人・上司・部下・恋人・妻(夫)そしてお客さまなど。。。

 

 

 

多くのひとに毎日のように

 

メールを書いていらっしゃると思いますが、ちょっとしたスパイス

 

を加えるだけで人が動き出すメールが書けるようになるんです。

 

 

 

解説や例文を加えて

 

読んだ直後から実践できるようにめちゃめちゃ簡単に書きました。

 

 

 

しかも笑えます。

 

 

 

浅野の本を編集したN編集長が、浅野の本の編集のために原稿を読んでいただけで

 

 

すっかり浅野のメールメソッドをマスターしてしまい、

 

 

浅野はすっかりノセられてしましました(笑)

 

 

 

ビジネスや人脈作りに(そして婚活に)

役立つこのノウハウをみなさんお伝えしたい

 

と思いまして1年半の年月をかけて書きました。

 

 

 

8月26日AM9:00~27日のPM23:59までに

 

 

アマゾンでこの本を購入していただくと

 

 

 参加者全員にプレゼントを用意しています。

 

 

特典は2つ。

 

【特典その1】

「まだあった!ひとのこころを動かすメールの裏技集」(PDF)

 

(解説)

お客さまへの対応メールの裏技・やさしく見えるメールの

「見せ方」・飲み会でひとを集めるメール術まで。

本に掲載していないメール術を公開します。

 

 

 

 

【特典その2】

浅野がお見合いサイト(※結婚を考えている男女限定の出会いサイト)で使ったメール術:

 

「メールに書かなければならない女性のこころをつかむ5ポイント」(PDF)

(※女性の方も必読。男性のこんなところを聞き出しましょう!)

 

(解説)

ネット婚活期間合計5ヶ月で、200人の女性とメール交換し、

2人の妻をつかんだ浅野が必ずメールに書いた5つのポイントを公開!

縁もゆかりもない結婚を考えている女性に浅野はこのポイントを抑えた

メールを書いて多くの女性に会い続けました。既婚者の方も「覗き見気分」で読んでください☆

 

 

 

 

 

後日、上記ファイルをダウンロードできるURLをメールにてご連絡します。

(※9月末頃となります)

 

 

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『一天地六の法則』ってなんだ?

 

はじめ、意味がわかりませんでした。

でも表紙をよく見ると、サイコロの「一」の目の写真があり、帯には『サイコロの目は信じるな』とあります。

どうやら、サイコロの目の「一」が一番上にあるときには、一番下は「六」であることを表現しているようです。

 

 

 

 

 

 

実はこの本、カカトコリさんとおっしゃる方の処女作です。

カカトコリってもちろんペンネームですが、林さんという実名よりもカカトコリというペンネームの方が有名なんです。

 

このカカトコリさん、ビジネス書の著者であれば知らない人はいないほどの方です。

なんせ『Amazonランキングを自由に動かせる男』と異名を取るのですから、そのはずですね。

 

 

 

 

 

この『一天地六の法則』は、自己啓発書です。

おもしろいのは、見開き二ページで一つの話が完結するような構成になっているところです。

もともとこの本の内容は、日本全国を飛び回っているカカトコリさんが、朝礼代わりにと自社のスタッフに宛てて毎日送ってメールが元となっているそうです。

ですから、読むたびに何かしら気づきを得られるような文章が全部で83も掲載されています。

 

 

『日の丸は左に一パーセントずれている』では、日本の国旗である日の丸の赤い丸が、正中線より左に1%ずれているという話(知ってました?)から、常識を疑えという内容について書かれています。

 

『黄金の尻』では、イタリアのアルファ・ロメオ社の新型車のテストドライバーの話(路面ら伝わる感覚をお尻で感じ取る鋭敏さ)から、自社における黄金の尻を見つけようという話に繋がっています。 

 

これ以外にも『なぜ牛問屋の看板はオレンジなのか?』・『石ころだって、立派な漬け物石になれる』・『人にはたくさんのポケットがある』など全部で83もの示唆に富む話が盛りだくさんです。

 

 

 

 

 

実はこの本、今までとはまったく違うスタイルで売り出されています。

今まではAmazonキャンペーンと言えば、ある一定期間の間にアマゾンで購入すれば特典がもらえるというものでした。

もちろんこれはこれで、購入者側からすれば同じ本を購入するのであればおまけ分得をしますね。

 

今回は、先行予約キャンペーンだそうです。

 

 

この予約の特典はあまりに多すぎて書ききれません。

お手数ですが、みなさんご自分でご覧ください。

 

 

 

 

 

 

わたしもウエスタン乗馬(レイニング)のチャンピオンホルダーですが、やはり馬乗り達の間でも黄金の尻の持ち主はいるんです。

馬の状態を、お尻を通して感じ取ることが出来るんですね。

わたしも少しずつ感じ取れるようになってきましたが、まだまだ先は長そうです(笑)

 

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異常値を示した本だそうです!

 

彼の名はショーエンK。

 

表向きの仕事は住職ですが、実は裏稼業で税理士もやっています。

 

そのショーエンKさんが、1冊の本を出しました。

 

 

 

 

ぼうず丸もうけのカラクリ

                     (ダイヤモンド社刊)

 

 

 

 

どう思います、このタイトル!

 

 

世間では一般的に『ぼうず丸もうけ』って言われていますが、
その真相を知っている人は非常に少ないのが現実です。

宗教法人の代表(つまりはお坊さん)か、宗教法人の実態を知っ
ている税理士か。

それぐらいしかないのですね。

 

ってことは、ほぼすべての人がただ単なる推測で『ぼうず丸もう
け』と言っているに過ぎないのが現状です。

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に『ぼうず丸もうけ』なんでしょうか?

日本の仏教界って、そんなにいい加減なのでしょうか?

 

 

 

これはYESでもありNOでもあります。

 

 

 

実は『ぼうず丸もうけ』ではなくて『お寺丸もうけ』
なのです。

お寺にはたしかにほとんど税金はかかりません。

しかしお坊さんにはしっかりと課税されるのが日本の税
法なのですね。

そしてお寺のお金を管理しているのは・・・。

 

 

そんな、日本のお寺にまつわるトリビアが満載された1冊
です。

『今の坊主が気に入らない時に、他のお寺に変わる方法!』

『知らなければお布施を二重に払わされることもある!』

そんなとんでもない裏話まで、赤裸々に暴露されています。

 

あまりにぶっちゃけ過ぎなので、実名で出せないほどの本なのです。

 

 

 

 

 

 

この本を編集した編集者さんが、ブログでこの本が示す異常値
について書かれています。

わたしのところに入ってきている情報だけでも、今まで聞いた
こともないようなことがたくさんあります。

 

 

まだ発売される前なのに、全国の書店から数千部(初版部数と
同じぐらい)もの事前注文が入ってきたり。

 

 

まだ発売される前なのに、発売当日に在庫切れ寸前だったり。

 

 

まだ発売される前なのに、すでにテレビディレクターが映像化
したいと言い出したり。

こんなこと、普通あり得ませんからね。

 

 

 

 

 

 

そんなぼうず丸もうけのカラクリですが、ご多分に漏れずAmazonキャンペーンだそうです。

7月20日 お昼の12時〜7月22日 お昼の12時までの42時間。

絶対おもしろいから、みなさんも是非読んでみてくださいね!

 

 

 

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頭のいい人脈の作り方(立石剛著)

 

  

本日の1冊は、

 

本当に必要な人を引き寄せる 

 
頭のいい人脈の作り方


                                                     (立石剛著 日本実業出版社刊)

 

 

です。

 

 

読み始めてまず興味を引いたのは本当に必要な人脈は「引き寄せて」作るという著者の視点。

 

立石さんは「本当に必要な人脈は、あなた自身の価値(強み)を磨き、発信し続けていくうちに、「引き寄せる」ことができる」といいます。

 

本当に必要な人脈は追いかけてもダメだってことですね。

 

なるほど、これはわたしも共感するところです。

 

名刺の数=人脈と勘違いしている人が多いようですが、人脈というものは、いざというときに頼り会える関係をいいます。

 

名刺交換だけで疎遠になっている人に、いざというとき何かを頼めるでしょうか?

 

いくら何でも、それは無理ですよね!

 

やはり普段から連絡を取り合うなどして、自らが相手の役に立てなければ、それは人脈とは呼べないのです。

 

立石さんは、以前お勤めの時に「立石は『いいやつ』だけど、『どうでもいいやつ』だな」と言われたそうです。

 

これでは人脈とは言えませんね。

 

 

 

さらに立石さんは、「自分の夢を本気で実現しようとしている人を、人は放っておかない」と言い、そのための具体的なプロセスも書かれています。

  

例えばご自分の体験から「夢と目的とは違う」ことに気づき、夢を実現する具体的なプロセスを紹介されています。

 

 

 

また立石さんと言えば自分ブランドプロデューサーというように、彼の肩書きは一般に知れ渡っています。

 

これは彼が、これまでずっと自分ブランドプロデューサーとして活動してきたからです。

 

ということは、人は彼に自分ブランドプロデューサーとしての役割を期待することになります。

 

このように自分ブランドとは、「他人に伝わっている、あなたならではの価値」であり、「他人との約束」であることになります。

 

「あなたと言えば、○○○」 といってもらえるかどうか、これが自分をブランド化できるかどうかのポイントですね。

 

 

 

さらに内容は名刺にまで及びます。

 

「人脈につながりやすい名刺と、そうでない名刺」を比較することで、たとえ会社員でも「個人名刺」を持とうと呼びかけます。

 

これはわたしもブログで紹介していることですが、やらなければもったいないですね。

 

本書では彼が実際に使っている名刺を引き合いに出して、人脈につながりやすい名刺の作り方を具体的に紹介しています。

 

しかし多くの人が、名刺交換をしたのは良いものの、そのあとどのようにしてコンタクトを取ればいいのかがわからないんですね。

 

それを彼は名刺交換の次のステップとしてブログを用意するといいと言います。

  

ブログを通して、接触回数が増えるほどに親密度が増すと言われるザイアンス効果を期待できるそうです。

 

このあたりも、わたしが言うところのアイドル効果と同じですね。

 

面白かったのが自分のコミュニティがあると、そこに招待することで会う理由が出来るという部分。

 

これは使えそうですね。

 

立石さん、ありがとうございます。

 

親切なことに、この本には勉強会主催の方法について、テーマの決め方から告知メールの出し方・申込フォームの作り方まで、多岐にわたって解説してくれています。

 

これだけでも十分価値がある本ですが、

6月16日~6月17日の2日間にわたってAmazonキャンペーンをされるそうです。

 

出版記念講演&パーティへの割引参加権など、非常にお得な内容となっています。

 

ここだけの話、彼の出版記念講演&パーティには、多くの著者やオピニオンリーダーが集まります。

 

これらの方々とお近づきになれるだけでも、滅多にないチャンスですよね!

 

お買い求めになる方は、是非Amazonキャンペーンに参加してみてくださいね。

 

せっかく買うんだったら、おまけもらった方が得ですからね(笑)

  

 

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伝わる話し方の【新】ルールって?

 

人に何かを伝えようと思えば、どうしますか?

ある人は文字にして表現するでしょうし、またある人は話し言葉にして表現するでしょう。

でも、なかなか思い通りに伝わらないんですよね。

文字情報であれば書いてから推敲をすることも可能ですが、話し言葉の場合は口から出た瞬間に内容が決定してしまいます。

特に相手に伝えようと考えれば考えるほど、伝わらなかった経験ってありませんか?

 

そんなとき、役立つ本が出ました。

 

 

 

働く女(ひと)の伝わる話し方の新ルール

市川浩子著(明日香出版社)

 

 

 

 

●「第一印象」で勝負を! 見た目は口ほどにものを言う●

●「話の内容」は7%しか伝わらない メラビアンの法則●

 

など、全部で101もの話し方のルールを紹介されています。

見開き2ページで1ルールというシンプルな作りですから、誰でも気軽に読めると思います。

ただ、『新』ルールといいながら『新』の部分が少ないところが難点です。

それでも全部で101ものポイントを網羅した本はあまり類を見ないと思いますので、広く浅くまとまっているという点で評価できる1冊です。

どんなに素晴らしい本でも、読みにくければ意味をなしません。

なぜならばビジネス書の目的は『使えること』にあるからです。

この本は非常に読みやすく、自分が良いと感じた部分を少しずつ使っていくのに便利だと感じました。

 

著者の市川浩子さんは、多くの方の見た目とマナーとコミュニケーション力を磨いてモテるビジネスパーソンに育てあげる【モテ塾】を主催されているかたです。

今でこそたくさんの人の前で快活にお話しをされていますが、以前は話すことがとっても苦手だったそうなのです。

職場でいじめられた経験を持つほどの話し下手だった著者がどのようにしてそれを克服したかのノウハウが、この1冊に凝縮されています。

 

  

今回出版を記念して、Amazonキャンペーンをされるそうです。

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アマゾンキャンペーン!!

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4/7(火)0:00~4/8(水)23:59の間にアマゾンで購入された方には8個もの素晴らしい特典がプレゼントされます!
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8つも特典がつくなんて、スゴいキャンペーンですね。 

みなさんもぜひこの機会にお買い求めくださいね。

   

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最強のコミュニケーションツールって?

 

最近の人たちはコミュニケーションが下手だと言われています。

時代が進むにつれ、人と会わずに済ますことが可能になってきたことも、大きな原因なのでしょう。

昔は、コミュニケーションと言えば面と向かい合ってのものしかありませんでした。

その後手紙ができ、電話ができ、eメールができて、最近ではミクシィなどのSNSができています。

進んだところではSkypeなどもコミュニケーションツールですね。

 

このように現代の忙しさに比例して人と会わないコミュニケーション手段が進化すればするほど、重要になってくるものがあります。

それが人と会うことです。

これからの社会では人と会うこと自体が価値を持ってくるのかもしれません。

 

 

人と会うことに価値が出てくるとなると、重要となってくるのが実際に会ったときのコミュニケーション方法ですね。

今年はここがビジネスにおける最重要ポイントとなるような気がしています。

理由は、2009年の出版トレンドがここに向かっているからです。

2009年は他人に応援されることの重要性が出版トレンドとなっているようです。

 

 

他人に応援される人とはどのような人なのでしょう?

まず思いつくのは、まめな人でしょう。

まめに連絡をくれる人は、何かあったときに応援しようと思いますよね。

特に何かあったときに手紙をくれる人、またその手紙が手書きだったりしたらその気持ちはさらに強くなるのではないでしょうか。

 

 

『わかってはいるんだけど、正直なところ面倒で・・・』

『書き慣れていないから時間がかかるし、なんて書いたらいいかわからなくて・・・』

 

 

その気持ちイヤというほどわかります。

わたしも全く同じです。

これではいけないと思いつつ、つい面倒になりがちです。

 

 

そんなわたしに最適な本が出版されました。

 

 

 

付き合いが上手になって仕事が驚くほどうまくいく

出来る大人の”一筆添える”技術 

 

むらかみかずこ著 ディスカヴァー・トゥエンティワン 

 

 

 

この本は一筆箋の使い方を中心に、手書きのはがきまでをカバーした本です。

むらかみかずこさんはわたしの友人なのですが、小冊子作成では業界一を誇る方です。

彼女から届くはがきには、いつもホッとさせられます。

非常に人柄もよく、いつもにこにことされている方です。

 

この本の特徴は、基本スタンスがわたしのような面倒くさがりのために書かれている部分でしょう。

これまでの手紙・はがき本は、基本スタンスが手紙やはがきを出すことを厭わない人向けだった気がします。

しかしこの本は、忙しい現代のビジネスマンのために書かれた、忙しくてもできる心配りについて書かれています。

 

さらに本書の優れている点は、そうはいってもなかなか書き出せない人のために文例集が載っていたり、書くのが楽しくなるためのちょっとしたアイデアが載っていたり、書くときの相手へのちょっとした気配りの方法が書かれてあったりするところです。

 

 

初版本に限りおまけがついているようです。

 

今すぐ使える

謹製

一筆箋シート(5枚綴り)

 

わたしも早速購入しましたが、上品な一筆箋が5枚ついています。

 

今後ますます手書きの文章は、ビジネスマンにとって最強のコミュニケーションツールとなるでしょう。

この本で、時代を先取りしてみてはいかがですか?

  

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今日からできる 上手な話し方(臼井由妃)

  

人前で話をするのって、緊張しますよね?

一生懸命練習していっても、人前に立った瞬間に全部飛んでしまった経験、ありませんか?

この本は、マネーの虎で有名な臼井由妃さんの新刊です。

私はいつも臼井さんとお会いする度に、人を引きつける話し方をされる素敵な方だなぁと感じていました。

そんな臼井さんですが、な・なんと昔は吃音症だったそうなんです。

臼井さんは、話し上手=良い話し手ではないといいます。

いくら話し方が上手であっても、相手に伝わらなければ意味がないということですね。

 

 

一人の主婦だった臼井由妃さんが、今や数百人を前に講演をするようにまでなったその方法を、この本はすべて伝えてくれています。

 

 

 

今日からできる 上手な話し方(臼井由妃 著)

 

 

 

目次は次の通り。

 

目 次

はじめに

 

第1章 「話し上手」でなくてもいい

 
 ・きれいな話し方は心に残らない

 

 
 ・気持ちのキャッチボールをする

 
  

 ・成功する人は話すポイントを知っている
 

 

 ・伝える力がもたらす5つのメリット
 

 

 ・自分の話し方が嫌いな人への5つの提案
 

 

 ・話し下手を自慢しない
 

 

 ・話し上手に憧れない

  

  

第2章 最高の第一印象を与えるには
  

 

 ・出会いは自己紹介からはじまる
  

 

 ・初対面良ければすべて良し
  

 

 ・私が出会った素敵な自己紹介

 
 

 ・ひと言でつかむ人、ひと言ですべる人

 
 

 ・二度と同じ自己紹介をしない
 

 

 ・政治家に学ぶあいさつの基本
 

 

 ・初対面ですべらない万能の話題
 

 

 ・経歴ではなくあなた自身を伝える
 

 

 ・伝える力は「3つのあい」から生まれる
 

 

 ・初対面で好かれる人の共通点

  

 

第3章 「話し上手」になるには、まず「聞き上手」
 

 ・相手の「聞いてほしい心」に応える
 

 

 ・聞くことで気持ちをキャッチボールする
 

 

 ・心のさらに奥を知るための「質問」
 

  

 ・私が出会った究極の聞き上手
 

 

 ・カリスマ販売員が教えてくれた「接客成功の4大ルール」
 

 

 ・質問は好きな人に質問する気持ちで
 

 

 ・沈黙が怖いあなたへの「処方箋」

  

  

第4章 「結論5秒!1発言1分!」で早く正確に伝える

 ・1発言1分の原則を守る
 

 

 ・伝え上手は言葉を吟味する
 

 

 ・5秒勝負で結論から伝えよう
 

 

 ・本当に伝わるプレゼン
 

 

 ・焦ると早口になる人への特効薬
 

 

 ・数字を味方にすれば80%うまくいく
 

 

 ・伝える力を輝かせる物語

  

 

第5章 「沈黙2秒」で人を動かす
 

 ・人の気持ちが動くツボ
 

 

 ・自信と短文が交渉の決め手
 

 

 ・討論番組に交渉のヒントがある
 

 

 ・交渉は明るい未来を共有するためにある
 

 

 ・誰しも一番関心があるのは「自分」
 

 

 ・相手を動かす「ありがとう」の精神

  

  

第6章 1人に伝われば、1000人に伝わる
 

 ・1人に向かって話す
 

 

 ・「自分の味方」にだけ話をする
 

 

 ・大勢の心をつかもうとしない
 

 

 ・間は「会話を彩るスパイス」
 

 

 ・段取りにすべてをかける
 

 

 ・「スピーチマップ」を用意する
 

 

 ・私が練習をやめた理由

 

  

第7章 「伝え上手」になれば、人生が好転しだす
 

 

 ・人は話の内容に心が動くのではない
 

 

 ・好かれる人に共通する話し方
 

 

 ・「目は口ほどにものを言う」は普遍の法則
 

 

 ・リアクションは大げさに
 

 

 ・なぜか応援される人の話し方
 

 

 ・どんどん失敗して言葉の財産を増やそう
 

 

 ・「何のために話すのか」を考える
 

 

 ・励ましが重荷に変わるとき
 

 

 ・「理解+ほめ言葉」が伝える力をパワーアップする
 

 

 ・話し上手は目の付けどころが違う

 

  

あとがき 

 

 

 ※目次のうち太字部分は、わたしが興味深かった部分です



 

 

特に話し上手な人=人の心をつかめる人ではないという部分に共感しました。

「話し上手だ、とあなたが思う人の話は、あなたの心に響いていますか?」

「理路整然とした話し方は、優等生過ぎて心が見えないのです」

「人の心をつかむのは、気持ちを正直に表現する人です」

なるほど、その通りだと感じます。

訥々と離す人の言葉が、いやに心に残ることはよく経験します。

逆に流暢に話す人の言葉が、後で思い出そうとしても何も残っていない事って、みなさんも経験があるのではないでしょうか。

 

 

また、私がもっとも興味深かったのはについてでした。

「あなたにも思い当たる節がありませんか?
話に聞き惚れると、うなずいたりメモをすることも忘れ、頭の中で映画が上映されているように思えることが。
こうしたことは、なぜ起こるのでしょうか?
この現象は、事細かに状況描写を話しているのではなく、話し手が聞き手に十分考える余裕を与える話し方をしているから起こるのです。」

わたしの話し方は、この間が悪いといつも感じているのです。

どちらかというと立て板に水(あまりいい意味じゃなくて)といった感じで、間を作らずに話し続けるタイプだと思うのです。

臼井さんの本を読んで、間の重要性を再認識することができました。

 

 

そんな話し方のエッセンス盛りだくさんの「今日からできる 上手な話し方」ですが、Amazonキャンペーンをやるそうです。

キャンペーン期間は1月14~15日の2日間。

詳細はこちら→→→ http://www.dr-yuki.com/seminar/081225amazon.html

 

年間講演数数百回を誇る臼井由妃さんの上手な話し方を、この機会に是非! 

 

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