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バカな銀行員

  

久しぶりにバカな銀行員に遭遇しました。

大阪のとある地方銀行の銀行員なのですが、こんなオバカな発言をしてくれました。

 

その銀行員が担当の企業のことだったのですが、通帳に記載されている出金取引(銀行の内部取引です)に不明な点があったため尋ねたところ、

 

 

こちらにある資料では、入金の確認しかできません。
(もちろんこんなに丁寧な口調ではありません!)

 

 

 

と言うのです。 

あり得ない話でしょ?前月の取引ですよ。しかも通帳にははっきりと記載されてるというのに??

直接の取引支店ですから、全取引の元帳がないはずはありません。

さらに問い詰めると、こんな発言を

 

 

 

たぶん定期預金の利息でしょ?
(多分ってなんやねんっ!)

 

 

 

どうやらこの銀行では、定期預金の利息は預金者が支払わなきゃならないようです。

こちらがお客様だという素振りすら見せずに、こんなことを言いました。

銀行の通帳記載されている取引がわからないから聞いているのに、なんという言いぐさでしょう!

さらにあろうことか、わからないのはこちらが無知だからとでもいうようなことを言い出す始末。

結局のところ、自分でも理解できていないだけだったんですね。

明日、本店に確認の上連絡するというのです。

こんなバカな銀行員、さっさと処分すりゃいいのにね!

 

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2008年9月 4日

コメント

馬鹿な銀行員と話していると本当に大変です。
融資を今後もお願いしない立場なので偉そうに言われても言い返せない。
それなりの利息払ってる!って…。

投稿者 Maido : 2011年7月19日 16:13

Maidoさま
コメントありがとうございます。

お互いビジネスですから、偉そうに言われる筋合いはありませんよね。
銀行から「お願いします、借りてください」と言われるようになればいいのですが。
方法はあるのですけどなかなか難しいようです。

投稿者 安藤惠哉 : 2011年7月23日 12:28

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